えー「心の距離とリアルの距離は比例する」とは言いますが。

これって実は恋人よりも友達に関係するのではないかと思い。

恋人だったらまぁ頻度はそれなりに人によるけど

こまめには連絡を取るでしょう。

友達はなかなか用事がないととらない、というか

話さなくてもあったら楽しめる、というか

まぁ楽しめるんですよ、あったらそれは元に戻って

いっつも一緒にわーってしてた頃に戻り。

でもその中での細かい変化には気付けないというか。

恋人だったらなんかしようとしても相談とか

無くても連絡取るから気づくの早かったりとか。

好きなものが変化するのは仕方ないんだけど

それを気付くことの出来る距離にいなかったら

気が付かないっていうか。

例えるならば、

恋人だったらたばこ始めようと思うんだけどどう思う?

っていう相談がある、と思う。なくてもすぐ気付く。

友達だったら

たばこ嫌いだったよね、禁煙席がいい?ってきいたら

あ、あたしこの前から普通にすうんだよね、逆に喫煙席でもいい?

みたいな。

そんな時間のずれとか心のずれとか。

それでもずっと一緒にいられる友達もいるんだけど

限られてるなーって

まぁちょっとそう思った次第です。

あとそれに対してあんまり聞けないってところも。

好きなものの変化にどうして?はやぼってもんです。

そっかって受け入れるしかないんですね。

あーうだうだ。よくわからないですね、ごめんなさい

それでは。