ホリエモンの近畿大学での講義を見て、情報のインプット、そしてアウトプットが必要であると思って、
今日からブログを毎日続けていきたいと思います。
いきなり思ったことをつらつらと書くので読みにくいとは思いますが、いつか良くなってくると信じて、、笑
確かにこれからはテクノロジーによって今までを超越した”超民主主義”が起こるとすると、
個人がすごくフューチャーされる時代になると思う。
”個人”の思想や行動、魅力などに”個人”が賛同し、、、
という権力があまりない、というかあまり意味を持たないフラットな社会になるということである。
ということはこれから社会人になる自分は、会社に所属するサラリーマンでありながら、個人としての強さ、個人として多くの人から必要とされる”何か”が必要である。(それは能力なのか、人としての魅力なのか。。。)
ダンスクルーでもそうで何かグループや団体に所属している人間は待っていれば
仕事が来る状態が普通で自分からは何も生み出そうとしない物であると私は思う。それは自分も同じだ。
しかしそのままでは会社という箱自体がなくなる、もしくは会社という概念自体が弱くなった時にまるで新卒の時から何も成長していない、何もこの世に生み出せず、誰からも必要とされない人になってしまう。
その様な力が養われないということである。
だから常に待つのでなく、仕事を生み出せる人間、もしくはその仕事を自分がやることで
付加価値を生み出せる人間になる必要がある。
ということを今日インターンしていて感じた。そして今つながった。
仕事は降ってくるし、達成しなきゃいけないものは多くあるが、
その中で自分であることの意義や必要性を達成の仕方や考え方などで
感じてもらうという視点を常に持つべきであると思う。
(それはスキルでも、定性的なところでもいいし、空気づくりでもいいと思う。
自分から何か生み出せる人間という視点が大事。)
といいながら、明日は完全にスキルだけ学びに図書館へ行きます。笑
何か新しいことに出会うことを願って、終わりにします!