長女にとって鬼はずっと怖い存在。
夜寝なかったり悪い事したりするとおうちにやって来る。
でも3歳になったあたりから鬼が出てこなくなり(親が鬼を忘れかけてたのと鬼より私のが怖くなっているため)長女も鬼を忘れかけてた。
何より「お母さんが鬼つけるの?」「お父さん?」と聞いてくるようになった。
鬼のお面とか顔は怖い事には変わらないけれどそれをつけているのが親たちだと分かりはじめてて。
3歳でそんなん分かるんだ?!とびっくり。
それでも節分当日👹
鬼に扮した旦那が現れ散々練習した豆まきも鬼は外もできずひたすら私の後ろに怯えて隠れて た。
最後に一粒だけ投げられてやっと鬼退散。
去年は号泣してたから成長したな。
次女はずっときょとーーーーんとしてた。笑