2004年夏、北海道に初めて甲子園優勝旗を持ち帰った
南北海道代表駒澤大学付属苫小牧高等学校、通称“駒大苫小牧”。

そしてその初優勝した時の主将であった佐々木孝介元主将が二年前、今度は監督という立場の元、駒大苫小牧に帰ってきました。

実はうちの母と僕は当時から駒大苫小牧……じゃなしに佐々木君の大ファンでございまして、
何故かと言うとご覧の通り笑顔がよく似合うハンサムボーイだから。




“坊主でハンサムな男は究極のハンサムだ。”

母と僕の共通の意見です。


で今日、その佐々木監督率いる駒大苫小牧が甲子園出場をかけて強豪、北海高校と南北海道大会決勝戦を戦いました。

結果は惜しくも延長戦の末、5対4で北海高校が勝利しました。


でも今年の駒大苫小牧は2年生中心のチームだったので、来年に期待ですね。

ほんまに期待しています。



いつ見れるんだ、「青春ガールズ」公演。

4月4日から公演参戦記録がストップしておりまする。


P.S. 最近のマイブームは日焼けしていた右腕の皮を剥がすことです。
「甲子園までの道」までの間、暇をもて余しているので
少しばかり僕の独断で選んだお気に入りの昔の思ひ出を。








































なっつー。