2限休講グハハハ


最近ハマってる言葉は「因果律」です


意味はわかりません





やってしまったな由紀よ…

神7の牙城を崩してしまったな…





知らない人のツイッターで速報をチェックしてたわけですが


8位~4位を駆け抜けていくゆきりんを見るのは爽快だったぜ




「板野がやられた!!」



「高橋も!! 小嶋も!! 渡辺も!! 篠田もだと!?」



という感じで




もうここまできたら1位ならんかな~なんて考えてたら


桁の違う2トップが立ち塞がりましたね(・ω・;;;)


まぁこの二人は仕方ないや



なるほどハイスクールの中継で山里くんが「さしこは今回の総選挙の象徴になる」と言ってましたが



象徴の座はゆきりんが掻っ攫ってしまったようですね(^O^)


珠理奈、玲奈、チユウ、佐江、あきちゃ、北原、みぃちゃん辺りが攻めあぐむ中


よくやったよねホント




しかし一般の知名度はどうなんやろ…


ゆきりんファンはAKBファンだからなぁ…


ゆきりんの魅力が発揮されるのはステージの上とラジオとオフショットカメラだと思うんですが…


普通の人あんま見ないからね



でもでも


次の新曲ではナイスポジションをいただけるわけだから


かなり楽しみ





てかてか


風の行方と人魚のバカンスが神曲なんだが…



だれかアルバム貸して。。

なぜだろう…?


彼女の人気の秘密は何なのか??



A握手会対応のよさ

B親しみやすいキャラクター

C安定して聴きやすい歌声

Dルックス

Eフレンチ・キスの活動

Fステージ上でのパフォーマンス能力の高さ

GAKB関連でのメディア露出の多さ

Hブログ

Iひるおび

J雑誌のグラビア


去年から今年にかけて票が増えるということは、古いファンが離れず、かつ新規ファンが増えたということ


新規ファンがゆきりんに票を入れるまでの段階を4つに分けてみよう


①AKBを知る

②ゆきりんの存在を知る

③ゆきりんを好きになる

④ゆきりんを推す



①の段階は今の世の中で誰しも到達するわけだが


②に至るには
E、フレキス活動
G、AKBでのメディア露出
J、雑誌のグラビア


この3つが大きい


学生に多い新規ファンは時間的にひるおびを見れないしね


③好きになる
④推す

この段階に達すると票が入るわけだが


では②から③に移るにはどんな条件があるだろうか



僕の場合は見た瞬間に好きになったので、簡単に言えばルックスで好きになったわけですが


そのパターンは少ないように思う


ルックスのみで推しを決める場合、多くの人はともちん、こじはる、篠田などの刺客を乗り越えることができない


やはり

それらを乗り越える、あるいはそれらからゆきりんに推し変するには、人格的な要素に頼る場合が多いだろう



まぁ

B親しみやすいキャラクター
C安定して聴きやすい歌声
Fステージ上でのパフォーマンス能力の高さ


正直この三つだろうね



Bは別としても、CとFはアイドルとして完成されてるからねー



視線や表情一つでファンを増やすのですよ彼女は


正攻法です


正統派です



基本的なステータスが高すぎるんです




しかし!!!!



それは去年の総選挙の時も同じ



去年はゆきりんの魅力に気付かなかった人が今年は気付いた


なぜか!!



簡単だ…


去年から今年にかけて決定的に変化したのはフレキスの結成


フレキスのおかげでカメラに映る時間もソロパートを聴くチャンスも圧倒的に増えた


だからだ!!



あぁ

なんて簡単な結論だろう



今までゆきりんの魅力に気付かなかった人がフレキスの活動によって気付いた



たったそれだけ…




あぁ





問題があります…




チームアンダーが誰もアンダーに入ってないことです(´;ω;`)


仲谷、たなみんはもう諦めてるけど…


よねちゃん、はーちゃんががアンダーから消えるのは寂しいわ



新時代のメンバーが推され出してから、旧世代の干されメンがね…





ていうかカヲスだねーw


SKE、NMB、研究生ひっちゃかめっちゃかやないかww


誰や大家に入れたんはw

大家おもしろいけどww




なぜ萌乃がいない??



そしてうっちー乙



あぁ…



カヲス




今年の総選挙は結果をみたくないよ…
昨日そういや清水氏がウチに遊びに来ました


バンドの練習まで暇だったそうで、最近買ったらしいでっかいペダルを抱えて来ました


彼はもちろんドラムが上手いが、それ以上にゲームが上手いw



僕がスーパーマリオサンシャインで詰みまくってるコースを、ことごとくクリアしてくれましたチョキ


「最近やってないからなー」


などと言いながら、現役でプレイしてる僕より遥かに軽快な動きを見せ付ける


マリオもなんと生き生きとした表情しているか…



そして特筆すべきはやはり自由自在に操るカメラワークだろう


彼はマリオに弾け飛ぶスーパーボールのような動きをさせながら、的確な角度・距離にカメラを移動させる


アクションゲームにおいてはアングル一つが命取りになりうるということは、ゼル伝で身に染みているが

これほどまでに操作できるのは彼ぐらいであろう




この人には敵わないな…






さて、今から何をしようかな?


火曜授業休みだからね



とりあえず家賃とガス代振り込んでくる(`・ω・´)