今、オーストラリアのバイロンベイってとこにおります

大好きなオーストラリアの、
来てみたかったここは、
すごく大好きな街です
この街の公共交通機関はヒッチハイクもしくわ、ビーチクルーザー

さすがにヒッチハイクは私できません。。。
でも、すごい愉快な街で、かわいい街で、、、、早く脱出しないといつまでもここに住み着いてしまいそうな街です

こんもり書きたい事はあるんですけど、
まずはちょっと2週間前のお話。。。
バリスタの資格を取りに学校に2週間かよいました!!!
一応国家資格です!!!NZやオーストラリアでは!
バリスタ(イタリア語:barista)は、バールのカウンターに立ち、客からの注文を受けてエスプレッソをはじめとするコーヒーを淹れる職業、およびその職業についている人物をいう。
イタリアのバールには喫茶店やカフェとしての特徴がある。バーのバーテンダーがもっぱら酒類を扱うのに対し、バールで働くバリスタはノン・アルコールの飲料、とりわけコーヒーに関する知識と技術をもつ。欧州スペシャルティーコーヒー協会はバリスタのために3段階のレベルからなる技能認定試験を実施しており、筆記、口頭、実演の各試験に合格するほか実務経験も求められる。
バリスタと呼ばれることを好まないバール店員もおり、彼らはエスプレッソだけでなくアルコール、パニーニやサービス全般などバールに関する全てに精通しているもの、という意味でバールマンという呼称で呼ばれることを好む。
つまりコーヒーを作る人です!
NZやオーストラリアはカフェ文化が発展してて、
どこにいってもおいしいコーヒーが飲めるのです!
お店のバリスタによってコーヒーの味や、
ミルクのきめ細かさとか、色々ちがってくるんです!
私が一番大好きなコーヒーは、
Flat Whiteとゆう、日本では飲めないコーヒーです

このコーヒー飲んだら、もうカフェラテなんて飲めなくなってしまうくらいです!
フラットホワイトは、ラテよりもアワアワしてなくって、ミルクがとてもきめ細やかなんです!
是非、オセアニアによった方はお試しください

コーヒーの学校ではまず、豆の種類や原産国、どんなプロセスで?どんな人達が関わっててとか、
本当興味深い事ばかり学びました!
オーガニックや、フェアトレードについても、
すごく興味があったので、熱心に勉強しました!
そして、実技を永遠と練習するんですけど、
本当難しい!簡単にコーヒーを作る事ができません。
ミルクのあわがたちません、、、、、

温度や角度によって、ミルクの量によってもまったく違う泡ができてしまうんです。。
実技テストではテンパリにテンパって。。。
最悪でした。。
でも優しい先生が採点してくれました


悪戦苦闘してるわたしーーーー。


これはカレ様の作品。
なんとか見えますー!!絵が!!
ラテアートまでまだまだほど遠いあーーーーーーー


学校に通ってる間は、たまに夢でもコーヒーを淹れる夢をみてました!
どんどん、エスプレッソマシーンが欲しくなる一方

サンタ様。今年のクリスマスには、是非エスプレッソマシーンを枕元にお願いします

引き続きーーーバイロンベイを楽しみます

K15


一番初めに、ニュージーの北島で、世界遺産されたんだってー







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