自分らしく夢実現‼️夢を見つけ、夢を叶えよう‼️

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夢を見つけ、夢を叶えよう‼️
視点を変えることで自信をもち、自分らしい人生を描き、行動する。それが出来るようになることで、笑顔で夢を叶えましょう

自分軸を作る It's My Style
しなやかでいて力強い『凛』とした自分らしい最高の人生を始める


【執着シリーズ⑤/⑤】
私が本当に欲しかったもの✨

執着シリーズも、今日で最終回😊

私は長い間、
執着を手放す意味が
わかりませんでした。

だって、
執着を手放したら
頑張れなくなる。
成長できなくなる。
夢を諦めることになる。
そう思っていたから。
めちゃくちゃ怖かった🥹

でも、
このシリーズを書きながら、
改めて気づいたことがある❣️

私は、
結果に執着していたんじゃない。
成功に執着していたんじゃない。
責任感に執着していたんじゃない。

本当に握りしめていたのは、

「こうあるべき自分」

ちゃんとしている私。
期待に応える私。
頑張る私。
迷惑をかけない私。
できる私。

その姿でいなければ、
価値がない気がしてた。

いや〜
だから苦しかった😭
だから休めなかった。

だから、
どれだけ頑張っても満たされなかった。


でもね😊


執着とは

何かを欲しがることではなく、
それ以外を許せないこと。


それ知った時、

私の中で何かが変わったんだよね〜

頑張ってもいい。
頑張らなくてもいい。

できてもいい。
できなくてもいい。

挑戦してもいい。
立ち止まってもいい。


そのどちらも許せた時、
初めて肩の力が抜けた✨

声に出して言ってみて。
なんかね〜
楽ちんな気分になる。



そして気づいたこと

私が本当に欲しかったのは、
成功でもなく、
評価でもなく、
完璧でもなく、

「本来の自分として生きること」

だったんだと。


誰かの期待ではなく、
自分の心で選ぶ人生。
誰かに認められるためではなく、
自分が納得できる人生。

それが、
私の求めていた自由でした😊




もし今、
苦しさの中にいるなら、
何かを手放そうとしなくても大丈夫。
まずは、
「他の選択肢もあっていい」
と自分に許してあげてください✨

その瞬間から、
人生は少しずつ変わり始めます🤏


執着シリーズは今日で終わり。

でも、
あなたがあなたを生きる物語は、
ここから始まります🌈✨


5日間、読んでくださってありがとうございました😊

今日も、とびっきりのBig Smileを🤗

【執着シリーズ④/⑤】

執着を手放す方法は

意外とシンプルだった😊


昨日の投稿で、

執着とは

「それしかない状態」

かもしれない。

というお話を書きました✨


では、


どうしたら執着を手放せるの?


私もずっと、わかりませんでした。


だって、

執着を手放す=諦める

だと思っていたから😅


でも、ある時教えてもらったんです。


執着を手放すとは、

諦めることではなく、

選択肢を増やすことだと😊



例えば、どういうことかと言うと


頑張らなければならない。

と思っているなら、

頑張らなくてもいい。


頑張らなくてもいい。という選択肢を持つ✨✨✨

頑張ってもいい、し、頑張らなくてもいい🤗


しなければならない。

と思っているなら、

しなくてもいい。


しなくてもいい。という選択肢を持つ✨✨✨


してもいい。し、しなくてもいい🤗





不思議なんだけど、

「しなくてもいい」

を自分に許可した途端、

心が少し軽くなる✨



なぜなら、

選択肢がひとつだった世界に、

もうひとつの道が見えるから。



執着を手放すって、

何かを諦めることじゃなかった。



自分を自由にすることだった😊


そして私は、

このことに気づいて

さらに大きな勘違いをしていたことに気づいた❣️


次回はいよいよ

【執着シリーズ最終回】✨


私が本当に欲しかったものについて

書きますね😊


今日も、とびっきりのBig Smileを🤗


【執着シリーズ③/⑤】

執着の正体は

「それしかない」だった😳


昨日の投稿で、


私を苦しめていたのは

責任感ではなく、

「〜しなければならない」

という思い込みだった。


というお話を書きました😊


じゃあ、


なぜ「〜しなければならない」は

苦しい?


それは、


 選択肢がひとつしかないから。


例えば、


頑張らなければならない。

期待に応えなければならない。

失敗してはいけない。

親に認められなければならない。



これって全部、


 「それしかない」状態


私はずっと、


執着という言葉を聞くと

恋愛やお金って思い浮かべない?

わたしはそう😅



執着とは、

何かにしがみつくことではなく、

それ以外の選択肢が見えなくなっている状態。


だから苦しい。

だから怖い。

だから手放せない。


私自身、

「ちゃんとしなければ」っていう

「ちゃんとちゃんと星人🥹」


「ちゃんとしなければ」しか

持ててなかった。



だから、

ちゃんとできない自分を許せなかった。

休む自分を認められなかった。



今ならわかる😊


執着とは、
強い想いではなく、
選択肢がひとつしかない状態。


では、


どうしたら、その執着を手放せる?


明日は、


私が腑に落ちた

とてもシンプルな方法を

お伝えします✨


今日も、とびっきりのBig Smileを🤗


【執着シリーズ②/⑤】

私を苦しめていたのは責任感じゃなかった😳


昨日の投稿で、

私はずっと

「責任感が強い」と思ってた。

そう「思ってた」というお話を書きました😊

やるべきことはやる。

期待には応える。

ちゃんとする。

私はそれが

当たり前だと思ってた。

むしろ、


責任感があることは
良いことだと思ってた✨

良いことちゃう⁉️


でもね、

苦しかった😭

しんどかった😭


なぜなら、

責任感そのものが私を苦しめてたわけじゃなかったから。


私を苦しめていたのは、

「こうしなければならない」

この思考でした。

頑張らなければならない。

期待に応えなければならない。

ちゃんとしなければならない。


気づけば、


選択肢はいつもひとつ。

頑張る!

期待に応える!

ちゃんとする!


だから苦しかった。

だから休めなかった。

だから自分に厳しかった。


今ならわかります😊



責任感が悪いんじゃない。


問題だったのは、


それ以外を

自分に許していなかったこと。


責任感の裏に隠れていた


“〜しなければならない”


という思い込み。


では、

なぜ「〜しなければならない」は

私たちを苦しめる?


次回は、


執着の正体について書いてみます✨


今日も、とびっきりのBig Smileを🤗


【執着シリーズ①/⑤】
執着を手放す意味がわからなかった


私は長い間、
「執着を手放しましょう」
という言葉が苦手だった😅


というより、
正直、
全く意味がわかりませんでした😭


だって、
どうやって手放す?
手放したらどうなる?
と思っていたから。


私の中では、


執着を手放す=諦めること


頑張ることをやめる。
目標を手放す。
向上心をなくす。
夢を諦める


こんなイメージ。


だから、


手放したいとも思えなかった。


私は昔から、
「やるべきことはやる」
「責任は果たす」
「期待には応える」
そんな生き方をしてきました。


やって当たり前。
できて当たり前。


だから、


できない自分はダメ。
休む自分は怠けている。
結果を出せない自分には価値がない。


自分で書いてて辛くなる😭
でも、頑張り屋の長女さんは
こんなじゃない⁉️
無意識にね。




そんなふうに、
知らない間に自分自身を縛っていました。
がんじがらめにしてたわ😅


でも今振り返ると、


私を苦しめていたのは


責任感ではなかったのかも。


責任感だと思っていた”あるもの”が、
私をずっと縛ってた。


その正体に気づいた時、
私は少しだけ生きるのが
ラクになりました😊


明日は、
「私を苦しめていたのは
責任感じゃなかった😳」


について書きますねー✨


今日も、とびっきりのBig Smileを🤗







【理解しなくちゃが私を苦しめてた】
先日セッションを受けていて、
大きな気づきがありました✨

私はずっと、

「ジャッジしないことが大事」

だと思ってた‼️

でも実は、

ジャッジしない=相手を理解すること
ジャッジしない=相手を受け入れること

だと思い込んでいたんです。

だから、

「どうしてそんなことをするんだろう?」
「きっと事情があるんだよね」

と必死で理解しようとしてた。

例えば、

優先座席を譲らない人。

人を押しのけて電車に乗る人。



どうしても受け入れられない時でも、
イライラマックス😡でも

「何か理由があるんだろう」
「座らなければいけない事情があったんだろう」

と無理くりに考える。

それでも結局、

「いや、あかんやろ😖」

となってしまう。

そして、

理解できない自分を責めたり、
モヤモヤし続けたり。
アホなん⁈て感じなんだけど・・・


でも今回気づいたんです💡

ジャッジしないことと、
理解することは別。

認めることと、
賛成することも別。

理解できなくてもいい。

ただ、

「この人はそう考える人なんだな」

と事実として見る。

あー。わたし
「事実」と「感情」をくっつけてる😭

「事実」として見る
それだけでいい。
ほんま、それだけ。


みんなが分かり合えるわけじゃない。

価値観が違うのは当たり前。

だから、

「理解し合えないこともある」を理解する。

それくらいの軽さが、
私にはちょうど良かった。


昔の私は、

「理解できない自分は
未熟なんじゃないか」

とまで思っていました。

でも今は、

「理解できないことがあってもいい」

と思えるようになりました。

その方がずっとラクだった😊

「あらあら、この人はそうなのね」

くらいでいい。

その人にはその人の価値観があり、
私には私の価値観がある。

そして最後は、

「この人も素敵な一日を過ごせますように✨」

と心の中でつぶやいて終わる。
そのくらいの軽さに✨

誰かのヒントになれば嬉しい☺️

【只今、絶賛お楽しみ期間中🥰】
とにかく、楽しくて仕方ない。
幸せが幸せを呼ぶ
いとこ会を企画中👏

全員で10名
63歳から49歳まで。
男性6名、女性4名

選抜された暇人⁉️な2人で
違うな。
勝手に盛り上がる2人で、
違うな。
人の輪を大事にする2人で
(3つとも全て該当)
候補日を挙げ、調整さんに入力し
宿候補を考え、

あとは
余興?
何で盛り上がるかを考えること
3時間⏰

あーでもない。
こーでもない。
昔話をしては大笑い😆

母はその姿を見ながら
「あんたら、ホンマ、アホやな」
とひと言😅


いや〜
人生、そんなもんちゃうのかな?


とにかく
みんなの顔浮かべながら
みんなが楽しく過ごすことを
ひたすらイメージして考える🤔

わたしの自慢は
わが3姉妹の仲の良さ💗
当たり前、普通だと思ってたけど
たくさんの人に
「ホンマに仲良しやね。」
と言われるから。
言われる幸せ❤️

うん。うん。
そういう意味で
いとこも仲良し❤️

こんなに頻繁に会う
連絡とるって、まぁ、無いよねー。

仲良きことは楽しい🙌

人生短い‼️
いがみ合ってる時間なんてないさ。

大笑いしながら過ごそ😆

いやはや、
2人で盛り上がってると言う話も
あるけど。
それはそれで楽しい。

「アホや。アホや。」って
5歳下のいとこに言われながら
大笑いしながら
気を遣わず話せるなんてね。
さいこーやん😆

わたし、めちゃくちゃ出来た人間✨
違う?
違うか。
従兄弟が出来た人間やねん。
と持ち上げて終ろか🤣

やけど、
余興場いつ、決まるんやろ⁉️

写真は全く関係ないけど、
昨日の満月🌕

人生も時を重ねて満ちていくねー



【正解なんてないんだよね〜】
子育てを一応終えた今、思うこと
正解なんてないわ〜ってこと。

なんか、
子育て中(高校生くらいまで)は、
何が正解かわからないんだけど
正解を目指してやってきてた気が
する。

今、振り返るとね。

正解なんて無い。
とわかっていながら
無意識に探そうとしてた。

もちろん、
この意識だけで育ててきたわけじゃないけれど。

子育ても人生も
コレが100点なんて
わかりやすく基準なんてないから、
これこそ、
自分を成長させてくれるもの。

まぁあ
恋愛❤️も成長させてくれるんだけど
わたしの中では
自分のエゴを突きつけられた感の
方が大きいから。

正解がないからこそ
愛❤️を真ん中に
自分の出来る限りをやるんだと思う。

こう言うと
いやー。プレッシャーになるよ、
とか

親の自己満でしょ。

とか言われちゃうかもだけど

愛❤️がベースにあれば
伝わるって信じてるし、
「お母さんは絶対の味方」
と子どもが思ってくれていたとしたら
強くなれると思う。
何があっても折れないって。

だから、
愛❤️を中心に
しっかりと向き合うことが大事。

そして、
正解がないからこそ、
自分だけの正解になってないか?
他の人の迷惑にはなってないか?
の視点を持ち続けることが大事だなぁと
最近、つくづく感じてる。




言いたいこと伝わるかなぁ⁉️
【今年もこの季節:通信簿93点】
甘々かも知れないけど
今年の通信簿93点✴️
19年目突入の
キッチンの水道の蛇口🚰

まだ、映ってるからOK🙆‍♀️とした。



この蛇口の通信簿つける時
いつも思う。

継続の結果

やることはいたってシンプル
洗い物終わったら
きれいな台ふきんでふく。
それから、乾いた布で水を拭き切る

たったそれだけ。

綺麗に使い続けたいと思う気持ち

たったそれだけ。

また、新たな1年よろしくね🤗

【洗濯🧺はわたしの鬼門】
「お母さんのせいで洗濯干し嫌いに
なった」
と娘に言われているわたし。

思い返せば、小さい頃から
ついつい言ってしまってた。

「なんでそんな干し方するん?」
「もっとこうした方が効率いいやん」

お日さんが当たる向きとか、
タオルケットのバランスとか、
気づいたら“正しい干し方”を
押しつけてた。



その結果、

手伝ってくれてた娘に
「ちゃんと頭使って干しなさい」
なんて言ってしまってた
鬼母はわたし👹

そりゃ、
洗濯干しも嫌いになるよね。

今思うと、
なんであの時
「ありがとう」って笑って
言えんかったんやろって思う。

たぶんあれって、

娘のためというより、
“自分の正しさ”を
証明したかったんやと思う。

なんか、こう言うと
ロクでもない母親😭😭😭

ちゃんとできてる自分でいたい。
ちゃんとしてる母でいたい。

いわば、
✨正しさの証明✨

でもそれって結局、
誰かのためじゃなくて
「自分を認めたかっただけ」
やったんよね。

自分で自分を認められてなかった。
だから、何とかして
自分を認めようとしてた現れ
やとしたら、かわいいやん。
と思ったり。いや、思わなおれん😅

最近は少しずつ、

「正しくやる」
「ちゃんとやる」より
「今、心地いいかどうか」

を見るようにしてる。

今、無理してない?
今、楽しめてる?
今、満たされてる?

自分を試すんじゃなくて、
自分を満たす。

その方が、ちゃんと(笑笑)
優しくなれる気がしてる。

誰にも迷惑かけずにね😊

娘よ。ごめん🙏

お母さんは絶賛、
ちゃんと星人卒業目指してるよー。


わかってくれる人居るよね?