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公式の立場]キム・ヒョンジュン、今日(29日) 4年ぶりに新曲発表..'HAZE'
(OSEN 記事入力2017.11.29午前9:38記事原文)

グループSS501出身歌手キム・ヒョンジュンが4年余りで新曲を発表する。
キム・ヒョンジュンは29日午後6時、各種音源サイトを通じて五回目ミニアルバム‘ヘイズ(HAZE)’を公開する。
‘ヘイズ(HAZE)’は2014年7月四回目ミニアルバム‘タイミング(TIMING)’以後約4年ぶりに発表するミニアルバムで‘ヘイズ(HAZE)’、‘イッツ オーバー(It’s over)’、‘ムーンライト(MOONLIGHT)’合計3曲が収録される。
キム・ヒョンジュンは作詞、作曲、編曲にまで直接参加して音楽的情熱を表わした。 自身の過ぎた日を回顧して大変な時間を共に耐えてきたファンたちに感謝した心を報いようと落ち着いている気持ちで作業に臨んだという後日談。

タイトル曲である‘ヘイズ(HAZE)’は愛するのでものさびしく君と私でしたかった人と霧の中でさえぎられて捉えることも、抱くこともできなかった無気力な状況を歌う。 ‘ヘイズ(HAZE)’の作曲と編曲には‘Lyon’で活動中であるシンガーソングライター イム・ジョンギがプロデューシングを引き受けて音楽の完成度を加えた。 また‘キム・ヒョンジュン バンド’キム・ビンナが鍵盤で参加して多様な感情船が感じられるダイナミックなリズムで美しく表現した。
ダブル タイトル曲である‘イッツ オーバー(It’s over)’は愛する恋人に変わってしまった心を表現した曲だ。
トレンディーで多様なシンス(Synth)構成とユニークあるリズム組合が引き立って見えるFuture R&B曲で感性を刺激するEPリーフの展開がポイントだ。
‘ムーンライト(MOONLIGHT)’は暗い夜十五夜月光が明るく照らすように傷ついた人に勇気を出せとの内容を入れた曲ドラム演奏とリズミカルなベース、ブラス セッションがポイントであるアップテンポ ファンキーラックだ。 エレキの演奏が楽しいリズムをより一層豊かに満たして出した。
キム・ヒョンジュンは来月2日午後7時高麗(コリョ)大学校花井(ファジョン)体育館で開かれる‘キム・ヒョンジュン2018ワールドツアーヘイズ イン ソウル’コンサートを開催して国内外ファンたちと会う。
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