今日は自分自身の
中にある本音を
書きたいと思います。
素直に…
純粋に…
偽りなく…
汚れなく…
育ってればいいと
生きればいいと思ってた
だから
そのように
生きてきたつもり…
けど世の中
偽りばかりで
自分のためなら
人を簡単に騙す…
汚い世の中…
素直に純粋に
生きてたら
騙されて裏切られて
損をするだけ…
って気付いた
だから私は
自分を偽ることを
決意した
小学4年生の頃に…
人を信じず
自分の中に
溜め込むようになった
一人で全部
かかえこむようになった
弱い自分を
見せれへんくなった
それでも友達はいた
中学になったとき…
いろんな友達が出来た…
けど…
高校になり
地元ではない
高校にいったから
繋がってる友達なんて
ごくわずか…
高校1年の1学期のとき
偽りばかりで
強がりばかりで
本当に心から
笑ったことなんて
なかった…
夏休みあけから
本格的に学校を
サボるようになった
関わりたくない…
って思いだけで…
高校を辞めてからは
高校の友達関係と
全部縁を切った…
一人で生きていく
そう決めてた
友達は地元の子だけ…
それでも私は
今を生きています
世渡り上手になりたいな
ってかんじで
暗い話題でごめんなさい
けどこれが本音です




