封鎖しちゃいました!
ワタシ
今日もひとり銀行へ
処理を待っていると3歳位の男の子とお婆ちゃんが来店
男の子は元気良くそこら中を駆け回っています!
やがてワタシの脇を通り抜け
壁にあるフタを
「パカッ」
ワタシが
「アッ!」と言う間もなく
「作動」と表示されたボタンを
「ピッ」
ほどなくしてシャッターが降りてきました…
カウンターの向こうで口をポカーンと開ける行員や
何事か?と指をさす行員…
ワタシが
「子供が間違って押した」という説明に
「このシャッター、初めて閉じたので戻し方が…」
オーマイガー!
数十分後、シャッター会社の技術者が到着
脚立に登って天井の作業孔から顔と道具を入れ
「手動」によりようやく開放!
この時すでに
「封鎖」の張本人とお婆ちゃんは姿を消していました…
それにしても
「初めて閉じた」って…
イイのかなぁ…

「逃げるが勝ち!」って
「ミルク」
そういう話しではない!
今日もひとり銀行へ
処理を待っていると3歳位の男の子とお婆ちゃんが来店
男の子は元気良くそこら中を駆け回っています!
やがてワタシの脇を通り抜け
壁にあるフタを
「パカッ」
ワタシが
「アッ!」と言う間もなく
「作動」と表示されたボタンを
「ピッ」
ほどなくしてシャッターが降りてきました…
カウンターの向こうで口をポカーンと開ける行員や
何事か?と指をさす行員…
ワタシが
「子供が間違って押した」という説明に
「このシャッター、初めて閉じたので戻し方が…」
オーマイガー!
数十分後、シャッター会社の技術者が到着
脚立に登って天井の作業孔から顔と道具を入れ
「手動」によりようやく開放!
この時すでに
「封鎖」の張本人とお婆ちゃんは姿を消していました…
それにしても
「初めて閉じた」って…
イイのかなぁ…

「逃げるが勝ち!」って
「ミルク」
そういう話しではない!



