昨日のコト
後輩がこんな事を言っていました
「事実と真実は違うモノ」
例えば、ある人は色黒
これは事実
当然見た目の判断です
さて、真実は…
となると?です
もって生まれた地黒なのか?
はたまた日サロに通った成果なのか?
もしくは酒の飲み過ぎによる酒焼けなのか?
真実は本人にしか分からないのです!
ひとつの凝り固まった考えではなく
いろんな側面から物事を見るコト、考えるコトが大事なんです!
なるほど!
ナットク!
真実をしっかりと見極められる人間になりたいものです!
ムリかなぁ…

「アタシが黒いのは事実!」って
「チョコ」
それは「真実」だな!