いきなり戯れ言です。😅


書けない間も、VIVANT は見てました。で、色々皆さん書いてましたね。

ハンシンリンのシンシーについては、野崎が潜入した辺りで、自分は中国の元公安だった事、父親の失脚で公安トップの地位を追われた事。

それらがハンに、シンシーを築かせた。ただ、彼女は、「この組織は中国の傘下ではないの。あくまで民間軍事会社。だから自由がきく。」と野崎に話してました。

皆さん、ちゃんとドラマ見てない気がします。考察でもなく、ただドラマの隙間を探してる、みたいな。

これはドラマ。

フィクションの世界です。


まあ、別班は存在するようです。別班のドキュメンタリーを見ました。元別班は、私達は、あんな派手じゃない。もっと地味で範囲も大きくない、と言ってました。

これは本を書いた監督の構想だと思います。

ただ。

プライベートジェットに乗ってべらべらFに喋らせたのはちょっとダサいかな、とは思いました。

「また、会おう」

だけで良かったかなって。

私は思いましたけど。😅


あと、3回。

私は野崎さんが心配。彼も喋りすぎてる。あと、潜入前に乃木さんの叔父に会ってましたよね。

あの意味はまだ解らない。

野崎さんの目は正気の目だと私は思いました。


どうなるかしら。


また、ドキドキしながら、

2日間待ちます。

それから。

私の個人的要望ですが、

映画化はできたらやらないで欲しい。映画ってやっても3時間が限度。このドラマは本来、ドンパチは向いてない。

あくまで会話劇で進めて欲しい。そして、最後は、乃木と薫が手を取って笑顔で歩く。

そうであって欲しい。

と、願ってます。


長々と。

戯れ言、妄想でした。😅