初恋の人からの手紙
一度はやった事がある人も多いと思いますが
久しぶりに
~あなたの恋愛を分析して初恋の人から甘酸っぱい手紙をお届けします~
を やってみました ![]()
もちろん ホントに初恋の人から届くわけではないです
いくつかの質問に答えて 恋愛分析をするというモノですが
診断結果の前に お手紙が届く(?)のです
今回 私に届いた 手紙は

初恋の人からtamaさんへお手紙が届きました。
tama、ひさしぶり。
もう肉じゃがぐらいは作れるようになりましたか?
「肉じゃが作れば女らしいんでしょ」と一人でキレていたtamaがなつかしいです。
喧嘩が増えてきて、tamaが「もっと大切にしてくれる人と付き合う」と言い捨てたあの日から、
もう○年が経ったんだね。月日が流れるのは早いものです。
(↑ココは歳がばれるので編集しちゃった(^▽^;))
あ、そうそう、手紙を書いたのは何か理由があるわけではないんだ。
ただなんとなく学校の前を通ったらなつかしくなって、思いつくままに書いてみようと思い立っただけ。驚いたかな。
思い返してみると、いつも恋愛の主導権を握っているのはtamaのほうでしたね。
ときどき告白されるtamaに対し、女子と接点すらほとんどないおれ。
tamaがいつも「私たちは束縛とかしない自由なカップルでいよう」と言っていたのは、
おれにとって、ほとんど「いつでも別れるぞ」という脅迫のようなものでした(苦笑)。
今でもその場面が夢に出てうなされます。
そういえば、tamaにとって、おれが初恋の相手だったのかな?
いきなり付き合った瞬間に「付き合ったらHしなきゃいけないの?不安なんだけど」と言われ、
返答に困ったのを覚えています。考えていることがそっち方面ばかりなのは、今も変わっていないのでしょうか?
付き合い始めのころ、tamaは平気で「いつか結婚してあげてもいいよ」などと言っていましたね。
あまりの強気(意地っぱり)に唖然としたけど、その気持ちは嬉しかったものです。今でもその話は有効なのでしょうか。
恋愛を総括して言えば、きっとおれはtamaと付き合うことができてよかったのだと思います。
いつもどこかにいってしまいそうなtamaと付き合って、最終的には自分との戦いだということを学びました。
いろいろ書いたけど、おれはtamaが大好きでした。これからもtamaらしさを大切に、あと、Gカップになるという夢もそのまま追いかけながら(笑)、新しい誰かと幸せになってください。
またいつか会いましょう。では。
P.S. お腹の肉を丸く掴んで「タコヤキ」とかやってたよね…。
((o(-゛-;)
。。。やってません
「タコヤキ」っとか腹の肉では やってないです(・ε・)
フツーに ほっぺでなら やってたけどd( ̄ー ̄;
毎回 この“P.S.”には ややウケする
確か以前やったときは
「P.S.プレゼントでもらった日本人形。。。今でも髪が伸び続けてます」
こ、こえ~(((( ;°Д°))))
「P.S.今でもカーテンと同じ柄のスカートはまだ使ってますか?」
どんなスカートよ。。。(゜д゜;)
ってのが あったと思います
他にもいろんなバージョンがあるみたい。。。
~・・・甘酸っぱい手紙を届けします~っとあるけど
この手紙を読んで甘酸っぱく感じた事は一度もない気がしますヾ( >▽)ゞ