時間が空いてしまった。
忙しくしてる間に、テンションが下がってしまったので、
さっくりと書く。
要するに
町長自身も被災者だし、
挨拶だけで退席したのは
町の復興計画とか、“町長”でしか出来ない公務が
山積してるから、でしょう。
遺族への説明は代理でも可能だけど
急務である町の立て直しは“町長”でないと出来ない。
当然“町長”は1人で、
1日は24時間しかない。
未だに“非日常”の中で
優先順位が出来るのは当然の事だ。
でも、
それは決して
職員や遺族を冒涜している事ではないと思う。
厳しい事をいうかもしれないけれど、
遺族の方にはもう少し冷静な視点を持って欲しいと思う。