忘れることもう全て 水に流します。本当はそんな簡単に忘れることできないし、きっと ふと思い出してしまうこともある。だけど、そんなことばかり考えてる訳にいかないし、これからの君を見ようと思うから。あと どれくらい 君と過ごす日があるのだろうか…。君と会う時は笑っていたい。心から尊敬する君だから、負担にはなりたくない…そう思えるようになりました。