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おひさしぶり??綺羅でっす☆
高校の武将オタク仲間、通称しゃっきー様とエチャしてきました~!!
ポジションは左がしゃっきー氏の作品、右が綺羅の絵でございますっ
絵を見てもらったらわかると思うのですが!しゃっきー氏はbasara大好きですよ~
綺羅もめっちゃ好きなのですがね!毎回リアルタイムでアニメ観てるけどね!!
でも今回はうちの子をお披露目してきました☆
まず一枚目は、今絶賛ハマり中の二兵衛のせがれツインズの方割れ!竹中重門さま!
インテリ童顔の方が上半身裸になって書物を読んでいる姿に萌えね!?と思って衝動にまかせて描きました(笑)
きっと本人は何も思ってなくて、「あー…今日も暑いですよねぇ~」とかぼやきながらフツーに兵法書読んでるんですよッ!!きゃああああ(///∇//)
それを横から(黒田)長政さまが「おい、ちゃんと上着やがれっ!!なんでおまえはそんなに人目を考えねえの!??」
とかぎゃーぎゃーわめいているといい……萌えるwww
んで、二枚目は、明石全登さまです!関ヶ原が終わり、宇喜多ぼっちゃんが八丈島に流された後、全力で逃げまくっていたときに目立ちすぎる髪色(金黄色)を黒に染め直した(マイ設定ですが!)姿です!
明石しゃんは逃げの天才☆…たしか家光公が二回くらい明石狩りをしても結局捕まえらなかったという、やべー人です!(=◇=;)
ここからが注目!!!ぜってー読んでください↓!!!
明石しゃんと(黒田)長政様!共通点があったーーーーーーー!!!((((((ノ゚⊿゚)ノ
逸話というか、事実なのですが!宇喜多ぼっちゃんの下、西軍に属した明石しゃんは関ヶ原の戦いが終わった後、ひとりふらふらと戦場を歩いていました。
西軍の敗戦で、見知った仲間たちが打ち取られ、必死に逃げのびているなか、きっと放心状態だったんでしょうね…。なんかもの悲しいです…
そんなとき、長政様(の軍付き)が通りかかったのです。
東軍の長政様と西軍の敗将である明石しゃん。
当然出会いは最悪で、やべーよ、まじで明石しゃんヤベーヨ!!という状況なのですが…
明石しゃん!実は黒田家の血縁(親戚?)で、長政様に無事保護されましたあああああああ!!( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
まじで!?ていう話ですがリアルという…。
やべえ、黒田家やべえ、萌えキャラ率ハンパねえ、なにこれ綺羅をこ ろ す き か!!!
まあ……それから、一時、黒田家に客将として保護される身になった明石しゃん…
しかし一方、長政様はノリで子犬を拾ったようなもんで、いつ徳川に責められるか気が気じゃなかったようですね~
長政様、冷静になってみると敵将をかくまってるわけですから!これはやべーんじゃねえかな、、オレ…と心配になっていきます(笑)
でもね??そこで官兵衛おとっちゃまが出てくるわけですよ!!弱気になってきた長政様に対して、
「おま、かくまうってきめたんなら最後まで面倒みいや!!徳川がなんぼのもんじゃい!!処罰が恐くて人ひとり守れんのとか、オトコじゃねえ!!」
…みたいな(笑)
さすが官兵衛様クオリティー………なにこれky??とは言わないのっ!!www
ま、これがまさしく黒田家ですからね!!
でもやっぱすげえよ黒田家…(笑)
…ということで!しゃっきー氏の美麗絵でハアハアしながら、マイ武将をアピッっている綺羅でした!
あんま武将キャラ紹介にキャラ説明とか書いてないんで、毎回「誰コレ?」みたいなのが多いと思うんですけど…。
今週とか、休み中にうpしていきたいと思ってます!
お楽しみに~♪
では!!♪(*^ ・^)ノ⌒☆
クリック拡大おねがいします!
またもや描いてしまった…
左、竹中重門っちで右、黒田長政っちです~☆
ちょい綺羅のなかで二兵衛の息子たちがブームになってきている…(ノ゚ο゚)ノ
やばいです!このブームの波は二兵衛以上に中毒性が高けぇ……っ!!!!
恐るべし因果な息子たち!!( ̄□ ̄;)!!
前の記事で書いてた(言ってた)ように、重門っちは感情が薄いんですよね~(設定ですが!)
だから自然と、どんな危機的状況でも顔色ひとつ変えない子になってしまったのです…
まあ、半兵衛さんの息子だからね!!このくらい個性強くないとやっていけませんよー!
というか半兵衛さんの反面教師っぷりが重門っちをクールすぎる人間性にしちゃったのかもしれませんが(笑)
あ、あと!注目していただきたいのがその重門っちの頭の上!!
文字で隠れちゃったりしてるんでわかんないのかもしれないですが…例のアレ!半兵衛さんの眼鏡がかかってるんですよっ!!きゃあ(///∇//)ななめがけサイコウ!!
あんま重門っちはウィキでも紹介文が少ないんですが、これを機にみなさんにも愛される武将になることを祈ってます♡うちが重門っち好きなので、この萌えを広めていきたい…!!野望ですよ☆
ではでは、さてさて…恒例のトークを~↓
重「あはは~…今回は話題のネタがおれ中心でうれしいですねぇ」
長「(…チッ)よかったな」
重「あっれぇー?今日は一段と不機嫌そうじゃないですかぁ長政殿。もしかして、まぁた官兵衛サマから嫌味言われたんですか~…?」
長「うっるせぇ!おまえには関係ねえだろ。それに、断じて父上はオレに嫌味を言っているわけではない!!オレの短所を正そうと助言してくれているのだ!」
重「ソーナンデスカー。まあ、勝手にそう思っとけばいいですよぉ………(このファザコンが)」
長「だぁかぁらぁあ~丸聞こえだっつの!!!しかもオレの目の前で平然と言ってんな!いい加減自重しやがれ!!!」
重「はーいわかりやしたぁ。これからは長政殿の悪口は影で言おうと思いまぁーす。安心してくださぁい、もう長政殿の前で言いませんから。代わりに忠興殿の前でグチりますから」
長「そういう問題じゃねええええ!!ってかおま!忠興知ってんのかよッ!!ってかてか、忠興にオレの話すんじゃねえぞ!??いいか!!アイツは人の弱みを探すのが趣味みたいな奴なんだからな!!??特にオレの!」
重「いいじゃないですかぁ、減るもんじゃないし。それにこの機会に人に陰口叩かれてもびくともしない包容力っていうの、開発してみたらどうですかぁ?まあ無理でしょうけど長政殿には(嘲笑)」
長「よ く ね え よ !! まじ忠興だけは勘弁だぜ…ホントあいつに弱み見せたくねぇんだよ。会う度に毒吐いてくるし、平気で人をいたぶるんだからさぁ…」
重「……」
長「というか、さっきからオレのこと嫌味ったらしく『長政殿』って言うの、やめろよ。おまえが言うと…なんていうか…気持ち悪いぞ!!」
重「…そうですよねぇ。まだ半人前でファザコンのアンタに『殿』なんて、全然似合ってないですよねぇ」
長「オイ Σ\( ̄ー ̄;)」
重「でもまぁ……アンタも一国を背負ってる大名ですからー…(おれなりに、認めてやってるんですよ…これでも)」
長「……?なんか言ったか?」
重「………―ほんと、肝心なときだけ抜けてるんですよねー…アンタ」
長「はあぁ??」
重「まーイイデス。じゃあなんて呼びましょうか?あ、これはどうですかぁ『ダメアン様』」
長「喧嘩売ってんのか!!オレの洗礼名は『ダ・ミ・ア・ン』だ!!なんだよダメアンって!まるでオレがダメダメみたいに…」
重「実際だめだめなんだからいーじゃないですかぁ」
長「まじでボこられてぇみたいだなァ!!!あ、また逃げやがったくっそ!!待てえええええええ!!!!」
重「あはは~…」
追いかけっこオチは公式だとおもってください(笑)
ぶっちゃけこれは、会話中に言ってた重門っちの「認めてやってる」発言が書きたかっただけの殴り書き文です!(おい)
重門っちはあれでも、長政っちに敬意をしめしてるところがあるんですよ(まじか!)
自分に厳しいところとか、ちゃんと国や家臣のことを考えているところとか。
だめだめって言いつつも、長政っちの努力は身近で感じてて、ちゃんとわかってるんです。
でも重門っちのあの性格ですから~、素直にはなれないし言えないですよね!あ、ある意味ツンデレか!?
だから、長政っちの悪口を自分以外の人が言うとかなりムカつきますよ、彼(笑)
一部、長政の努力を誰よりもわかってるのは自分しかいねえと思ってるところがあるんで、誰かが陰口叩いてると…何もわかってないのに気安く言ってんじゃねえよ、とか思います。言わないですけど、思ってます。(ある意味恐す…)
なんかまじで今回の記事、重門っちだらけになったなあ…(笑)
マイナー武将かもしれませんが、綺羅は愛と萌えを叫び続けるぜ☆
長文失礼しましたァ!!
ではァ!!(*^o^*)/~




