足場戦士のブログ
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もうすぐやっと夢の入口にたどり着く 少しでも足場職人の未来のために

つづき

マジ~ 暑いッスね
脳味噌が溶けて耳の穴や鼻の穴から出てきそうな毎日ですね

じゃぁ~つづき書きます。


とりあえず高校に行くことになりました。
まぁ~行ったら行ったでトラブルがつづきまして 入学式の帰りにペンキ屋の時の習慣で10時の一服をしてたら俺をマークしていた先生に見つかりそのまま停学。『こんなこと学校始まって以来だ!だから1度働いた奴はだめなんだ』なんて言われたりして・・・
入った時から問題児だった俺。この他にもいろいろトラブルがいっぱいあった、誰かの財布が無くなれば、俺が取ったてデマ流されたり(デマ流した奴はトッチメましたけどね) でもどうしても卒業したかった。卒業しなかったら何の為に1年遅れて受験までしてきたかわからなくなっちゃうから とりあえず学校にいるときだけはマジメで居ようとおもった。
けど、文化祭になれば地元の友達が奇抜な格好で奇抜なバイクで遊びにきたり、挑発してくる元気な奴や、いろいろ悪い誘惑とかしてくる奴とかいたけど、ぜんぶ無視してなんとか3年で無事卒業。
今考えると、3年間の高校生活が無かったら勘違いした大人になってたと思う。
それから車の整備士をして、二十歳の時に金がいいと、友達に言われ足場屋になった。

今はやりたいことのために日々勉強しています。

それはまた今度書きます。

お疲れさまでした。

俺の事

お疲れさまです。
とりあえず俺の事書きます。

埼玉の都会で生まれて千葉のド田舎で育った。
ド田舎で育ったせいかすこぶる元気にそだった。
その勢いそのままに地元でも一番盛り上がってた中学に入学した。
毎日が楽しかった。楽しすぎてはめを外し過ぎて校長先生直々に『お前なんか学校の恥だ!進学なんかさせないぞ!』なんか言われちゃった。
でも頭の方は中の上ぐらいだったし一応受験した。結果は一勝二敗。とりあえず一つは受かったけど行っても辞めるなぁ~と思って行かなかった。
何にも進路が決まってないまま外に出たら各方面の方々からいろんなお誘いがあったけどとりあえずペンキ屋さんになった。
毎日働いているうちになんか漠然と
『ガッコー行きてぇな~』なんて思ってちゃった。
今じゃあんまり珍しくないけどダブリで受験した。しかも普通の全日の公立の学校。まわりの人たちは受かると思ってなかったみたいだけど見事合格。そして高校生活が始まりました。
なんか馴れない事してるんで疲れました。続きはまた書きます。