mayaのある建築美が時を継ぐ

mayaのある建築美が時を継ぐ

「思想を持つ建築が街を彩るとき豊かな住文化が生まれる」
残すものも壊すものも造るものも、暮らしの中にあり
造る人も、住まう人も、同じ街で活きる人である。

建築の事を主話題としながらも
さまざまな思うことを記したいと思います。

Amebaでブログを始めよう!

クリスマスが近いこの時期、

イルミネーションが綺麗‼️

建築基準法の改正についての講習会を

終えたら5時前でも暗い。

外に出て駅に向かうとイルミネーションが

綺麗!癒されるわー脳の疲れが取れる(笑)













写真は晩秋の候。

短い秋が過ぎた🍂

神橋

二荒山(男体山)神社の建造物で日光山内の入り口にかかる木造朱塗りの橋





逍遥園

輪王寺 逍遥園の由来

日光の天台宗輪王寺逍遥園は江戸初期に茶人としても知られる庭園デザイナー・小堀遠州(こぼり えんしゅう)の作庭と伝わる。










気持ちの良い晩秋の青空と紅葉🍁でした。