アート・デザイン研究日記 -13ページ目
こんばんは(・д・ = ・д・)
文章力の低い小さい人の更新であります。
はい( ̄・ω・ ̄)
まずはこちら。
1つのライン?部品?で
繋がっているヒールだそうです。
頂いた画像のため、ブランドや
デザイナーは分からないのですが…
手で撫でたくなる滑らかさと
初めて見るこのカタチに感動しました。
ヒールは苦手ですが
履いてて痛くはないのかな(・ω・`)
そんな流れで今回は立体のお話。
わたしたちは現在、立体造形の授業で
『ハンドスカルプチャー』をしています。
ハンドスカルプチャーは、
長さ約20センチ 幅約8センチの直方体を
のこぎり のみ クラフトナイフを使い
カタチを削り生み出す作業をします。
ちなみに 木はヒノキのため
削るたびに良い香りがします。。
ハンドスカルプチャーというものは
目で見て考えて、カタチを生むのではなく
目を閉じて手を使い
触覚 を利用してカタチを生むのだそうです。
例えば、鋭利な部分を作りたい
あの形にしよう など頭で考えてしまうと
知らん顔しなければいけません。
悔しいです(・ω・`)
が、触覚って面白いです(・ω・`)はい
また作業が進み次第、
この件について更新させていただきます。
では、素敵な夢をみてください。
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こんばんは
小さい人の方です(*´ー`*)
今日は大きい人の造った
スペースデザインをご紹介します。
スペースは光の反射、流れ、段階などを
表現するだけでなく意味を持たせるもの
だと 私は思います。
意味がないならそのままのモノに
なってしまうからです
その 意味のない空間 印象だけの空間を
造ってしまったのは 小さい人の私。
空間 ではなく 素材表現 に
なってしまいました。。
良い例えは 空間にいる人の目線になること。
はい( ̄・ω・ ̄)こちらです。
素敵です あばば
これはスペースデザインの授業で行う
1/50模型のための1/100模型です。
では 今夜はこのあたりで
ごゆっくりおやすみなさい
こんばんは 小さい人の方です。
今日は染木についてです
これは4×90センチの板材?です(・ω・`)
ちなみに初めての染木でした
裏面はこの写真よりも淡くなってますが
両面ともキレイに木目がでてます。
自然で生まれた曲線は人の意志がないのに
ないからこそ?美しいです。
うっとり。。
塗るではなく染める 染み込ませる
は、そこにかける時間が違います。
待つ楽しみもありますが 何より
味も愛の量も変わります。
1つ1つ 埃が被らないよう
腐らないよう こわれないように
愛せる作品をつくって行きたい
そんな小さい人の更新でした。
はい( ̄・ω・ ̄)
みなさま、閲覧ペタなどたくさん
ありがとうございます!
嬉しい限りであります。
コメントや質問、要望、改善点や
指導していただける点がありましたら
どうか気軽にお願いします。
では、素敵な雨夜を。
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