1.マクロ経済学の見方
フローとストック
ケインズ経済学(政策効果に期待大)と新古典派経済学(期待小)
例:金利の変化のマクロ経済的波及⇒諸変数間の相互依存関係を捉える学問だと
経済主体:家計・企業・政府
2.GDP
1年間に行われたすべての生産活動で生産されたものを市場価格で集計したもの
一人当たりGDP:小さいから貧しているというわけでもない。
名目GDP=実質GDP(生産量)×GDPデフレータ(価格)
支出側面:GDP+輸入=消費+投資+政府支出+輸出
生産面:GDP=各産業の付加価値
分配面:GDP=総地代+総利潤+総賃金・・・
さあ、明日以降も続けられるか。。。