お陰様で、書店によってはこのように表紙が見えるように展示してくださっています。
新刊を発売できたことは嬉しいのですが、新刊を発売すると大地震が起こってしまいます。
2011年3月・・・「天気予報よりも当たる運命予報占い」電子書籍版発売⇒東日本大震災発生
2016年4月・・・「運命予報占いPARTⅡ」書籍版発売⇒熊本大地震発生
2011年、電子書籍の発売が決まり、発売直前に東日本大震災が起こりました。
そして今年、6日に新刊を発売直後に九州地方で大地震が起こりました。
この関係にはどのような意味があるのでしょうか?
昔は、困ったことが起こると占い師の出番でした。
今の時代でも同じことが言えるのでしょうか?
これだけインターネットやスマホが誰でも手にするようになり、情報社会になっている便利な時代であっても、「占い」の必要性は絶大です。
「天が与える試練の6days」
何度も言いますが、19日火曜日より始まります。
期間①:4月19日~5月6日
期間②:5月17日~6月12日
なんと10日間に休みを挟んで2度続けてやってきます。
本来、この期間に様々な出来事が起こるのですが、今回は期間前からすでに災害が発生しています。
このパワーの大きさがいかに大きなものか、想像するのも恐ろしいほどです。
神様はさまざまな試練を与えてきます。
この日を乗り切ることで人々はまた、成長して行くのです。
この日を乗り切れなかった方は、人生を棒に振ったり最悪は死に至ることもあるのです。
今回の期間はかなりの被害者が出てしまう予感です。
6月12日までなんとが頑張って乗り切ってください。
東京では被害が起こりませんでした。
しかし、東日本大震災の時は自粛ムード一色でした。
九州地方の被害は甚大で、計り知れません。
テレビ番組も2011年の時よりは緩くなっています。
バラエティー番組も放送されていますが、深刻な状況を日本全体で考えなければなりません。
このままでは、19日以降東京にも何かが起こるような気がします。
無事でいられることが幸せなことです。
その気持ちを忘れずにいたいものです。

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