トミーテック
製 トミカリミテッド ヴィンテージ シリーズの第2弾のダットサン ブルーバード 1200
デラックスのご紹介。トミカ
ではなくトミーテック
というところが紛らわしいところです。
トミカとは違ってなかなか良く出来ております。形も良いです。ただ価格が税込み1,029円と、トミカ リミテッドシリーズより高めです。揃えている方にはお財布が痛むところですが、ミニカーのラインナップからしても年齢層が高そうなので売れるのかもしれませんね?自分は気に入ったのだけ買うつもりです。この車種は、祖父が生前、タクシーで乗っていた時があるとよく一緒にお風呂に入った時に話してくれました。
しかし自分はその時、このクルマはすでに街を走っていなく、1200ccのブルーバードなんか当然知らなく、祖父は嘘つきとまで思っていました。しかし、このクルマを知った時、祖父を疑ってしまい後悔しました。おじいちゃん御免なさい。もっとお話がしたいです。
2004年7月31日に登場した初代ブルーバード(1961)のミニカーの紹介でした。
現行 ホンダ NSX のご紹介。日本のスーパーカーといったら思い浮かぶ最有力候補のクルマ NSX 。
1990年登場したNSXは今年で15年、現在は排気量3,200ccまで拡大されました。オールアルミボディにハイスペックNA(自然吸気)エンジン
は、デビュー当時は衝撃的でした。夢のクルマでも、お金さえあれば夢の素材のマシンが現実に買える、まさにレーシングカーそんな感じでした。現在NSXはスーパー
G
T
のGT500でも大活躍中です!ターボ威力は大きいですね。
ミニカーは手前左より、
NSX白,カプセルエムテック
シリーズ9
NSX赤,セブンイレブン限定 ガチャボックス カプセルエムテック Vol.6
NSX銀,カプセルエムテック シリーズ9
パトカーNSX(大阪府警) カプセルエムテック シリーズ9 (シークレット)です。
ホット・ホイールのランボルギーニ・カウンタック アニバーサリーです。
ランボルギーニ社 創立25周年記念限定モデルであり、 カウンタックの最終モデルとなった車種です。1988年に発表されました。1度このアニバーサリのエンジンの始動を見た事があるのですが、国産車とは全く違って、セルをしばらく回しシリンダーひとつひとつに火を点すかのように、とても長く回していたのが印象的でした。まるで飛行機のエンジンを始動する感じでした。エンジンがかかった時はもうそれはそれはV12が轟いて最高でした!F50に比べると、“ガウォ~っ”と野獣的でした。地球には優しくありませんが、ヴィバでした。オーナーは還暦を過ぎた夫婦で、ボディカラーは赤でした。かっこよかったです!憧れの老後?(失礼!第二の青春)です。
ブルボンとコンビニのミニストップ
の共同企画商品で、缶コーヒーと1/72ミニカーがセットになった『カフェリ190・感動の名車コレクション』のご紹介。全8車種30タイプ、クリアーケース入でひとつ550円。
今回は言わずと知れた日本の名車トヨタ 2000GT
の紹介です。1967年,富士24時間耐久レースで優勝した時の2000GTのミニカーです。国旗のようにセンターに赤のラインが入っており、グンヘル
(注:バリ伝主人公
のヘルメット)のようでシンプルでかっこいいです!?
世界のトヨタのレースに対する情熱を感じる一台です。F1も頑張ってもらいたいです。
ブルボンとコンビニのミニストップ
の共同企画商品、缶コーヒーと1/72ミニカーがセットになった『カフェリ190・感動の名車コレクション』のご紹介。
全8車種30タイプ,半円柱クリアーケースに入っており、550円とかなりいい値段しておりました。
さすがに値段が高かったのと結構人気があってすぐ売り切れてしまい全部揃えることができませんでした。
今回は1972年モンテカルロ ラリー3位入賞した日産フェアレディーZ(240Z )のご紹介。
FR(後輪駆動)のこのZが国産車初の表彰台に上れたことで、世界中の人たちが日産車及び日本車に注目しはじめた。
近年、世界ラリー選手権(WRC
)での日本車の活躍
は素晴しいです!嬉しい限りです!頑張れ日本!
トミカのニッサンディーゼル ダンプトラックのご紹介。
黒箱のNo.16-1
、日本製、スケールは1/102 です。
ホイールが現在のタイプと違って、大きくトラックらしいです。
今見ると新鮮なボンネットトラックです。
ヨネザワ製 西部警察 日産 スカイライン RS‐1のご紹介。
SUPER Z 同様 日産 スカイラインRSターボ (DR‐30)をベースに
武器や電子機器を装備した特殊警察車輌。西部警察 Part-2で登場のRS-1のナンバーは「品川 59 た 35-29」なので一応覆面パトカーです。
このミニカーも前回のSUPER Z 同様、1/60スケールで、ドアが開きます。プラスチック製でトミカとチョロQを組み合わせたようなプルバックミニカーです。黄色のチョロQは大きさ比較のためのものです。
小樽の石原プロワールド
へ一度も行けずに閉園してしまい残念でした。実車を観ることが出来るのがDVDだけだと思うと、寂しい限りです。
1/72のポルシェ 911 GT3
。
高性能と高品質が両立するドイツのスポーツカー、RRの名門ポルシェ。
そのままサーキット走行が可能なハイポテンシャルなGT-3、ワンメイクレース
があるほどです。
ミニカーはYujin REAL‐X Miniturecar Collection Evo.3 です。
コナミ 絶版名車コレクション
3
の ホンダ S600
(AS285) 赤です。
このミニカー、ガム入り食玩のおまけにしては大変よく出来ております!
ドア等は開きませんが、台座まで付いており、このクオリティーで368円(税込)は驚きです。スタンダードト○カより安く、人気なのもわかるような気がいたします。私も漏れずにハマっております。
絶版車も渋くかっこいいのですが、欲しい車種が選べないため、コレクションがダブってしまうところが痛いです。
マッチボックスのポルシェ 959のご紹介。
コレクターズ エディション シリーズ第一弾のワールドクラッシック No.8です。
スケールは1/58で、スタンダードの959とは違うホイールが付いております。
トミカの959とも一味違う、限定モデルです!









