K-RUSH編集部の日記

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K-POP BOYSラブマガジン『K-RUSH』編集部がお届けする公式ブログです。
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1月6日(火)、ToppDogg『ToppDogg“ANNIEVERSARY”Concert~ANNIE~』がZeppDiverCityTOKYOにて行われました。

ステージから大きく張り出した太い花道が設けられた舞台は、メンバーの多いToppDoggならでは!終始、手の届く目の前までメンバー達が会いに来るファンにとっては新年のお年玉のようなステージです。



以下、写真はすべて
(c) ToppDogg Japan Official Fanclub ~ToppKlass Japan~


最新ヒット曲『Annie』の迫力のパフォーマンスで幕を開け、ボーカル、ラップ、ダンスとそれぞれユニットに分かれてのステージが続き、Kidohと『Taxi on the phone』を、ソロで『Ordinary People』を披露したSangDoは「実は、今回ソロコーナーを準備した理由をお伝えします。先日、公式カフェに事情があって(韓国でのスケジュールに)参加できないとアップしました。僕の足がちょっと痛いんです。そんな痛みよりもファンの皆さんと約束したことが守れないことが・・・。」と告白。「だから、SangDo君は今思うように踊ったり激しい動きが出来ないんですが多めに見てくださいね!(P-goon)「完璧な姿をお見せすることが出来ずに申し訳なく思っています。(SangDo)という言葉にSangDoを励ますファンの大きな歓声で涙してしまいそうになる一幕も。








ライブ後半は『TOPDOG』『Follow Me』などのToppDogg代表曲で激しいアクロバットも交えたダンスナンバーが続き、新年ということで2015年の抱負を年男のP-goonとJenissiが「僕たちはまだ音楽番組で1位を獲ったことがないので今年は是非1位になりたいと思います。(P-goon)「Topp Klass(ToppDoggのファン)の皆さんにたくさん会って皆さんのことをいっぱい考えます!(Jenissi)と発表し、年長の2人に続いてマンネのA-TomとYANOが「もちろん、音楽番組で1位も獲りたいですが、ファンの方がもっとたくさん僕たちの音楽を楽しめるようにたくさんアルバムを出したいなと思います。(A-Tom)「応援してくださる皆さんのために今までリリースしてきたすべての曲の完成度をあげて皆様にプレゼントするような気持ちでパフォーマンスしたいです。それから、メンバー全員が怪我をせず、健康に過ごせる1年にしたいと思います。特に上の兄さんたちはそろそろ年なので怪我をしないようにして欲しいなと思います。(YANO)と愛嬌も加えてこたえました。
その後、『Cute Girl』では場内に大小たくさんのビニールボールが投げ込まれメンバーからファンに直接手渡したり、遠くに蹴り上げたりと大騒ぎでプレゼント。





アンコールの最後まで「T・O・ダブルP!D・O・ダブルG!ToppDogg!」という掛け声で盛り上がりながら、名残り惜しそうにステージを後にするメンバーたちでした。





A-Tom


B-Joo


Gohn


HANSOL


HoJoon


Jenissi


Kidoh


Nak-Ta


P-goon


SangDo


Xero


YANO



■セットリスト■
1. Annie
2. Open the door
3. Keep Smiling
4. Cigarette
5. DARO
6. This Isn’t Right
7. セロリ
8. Still alive
9. Taxi on the phone
10. Ordinary People
11. Peekaboo
12. Salieri
13. Wizard Performance
14. Talk Dirty
15. Intro
16. TOPDOG
17. AmadeuS
18. Follow Me
19. 終末論者
20. Cute Girl
21. Arario
22. ナ ウェイレ


ToppDoggジャパンオフィシャルファンクラブ ToppKlass Japan 
http://www.toppdogg.jp
韓国6人組グループBEAT WIN(ビートウィン)が、12月24日、東京・原宿のASTRO HALLで、クリスマスライブを開催、聖なる夜に日本のファンと一緒にパーティーで盛り上がり、楽しいひと時を過ごした。11月27日に日本デビューシングル『illusion -Japanese ver.-』をリリースしたBEAT WIN。日本デビューに先立ち、11月14日に来日した彼ら。新大久保のライブハウス“SHOWBOX”で、翌15日から約40日間、総36回のライブを開催してきた。その集大成ともいえる今回のクリスマスライブは、笑いあり、涙あり、そして会場にいるすべての人々の胸をジンと熱くさせる感動の公演になった。




以下、写真はすべて(C)MENTOR Co.,Ltd.





オープニング映像が流れたあと、暗転の中でメンバーがひとりずつピンスポットを浴びながら登場、大歓声が会場中にこだまする。オレンジイエローのペンライトが輝く中、韓国デビュー曲『She’s My Girl』を熱唱するメンバー。日本でのライブ活動の集大成であり、クリスマスイブという特別な日にファンと一緒に過ごす今年最後のライブ。集まったファン、そしてメンバーも、みんなが全力で楽しもうという気持ちが高まり、早くも熱気に包まれた。『I, NO』『Rebirth』、そして40日間のライブで見せたスペシャルスページの集大成を披露するBEAT WIN。いつもより華麗に、そしてパワフルに、みんなが熱くなれる楽しいステージが繰り広げられた。

スペシャルステージを終えてメンバーが舞台袖に戻ると、再びスクリーンが舞台に登場、この日のために用意した映像が流れる。映像の中の彼らは、クリスマスイブのステージでどんなことをしてファンに喜んでもらうか、どうやら会議中のようだ。映像の最後には、ファンへの感謝の気持ちを込めたメッセージも…。どこからか流れてくるクリスマスキャロルを口ずさみながら“作戦会議”をするメンバーの姿に、会場のファンは「ふふっ」と笑みをこぼしていた。
そんな中、サンタの帽子やトナカイの耳など、クリスマスならではのアイテムを身につけたメンバーが、可愛くラッピングされたお菓子の袋を抱えて登場。クリスマスソングに乗せて、会場のファンに配っていた。ファンにプレゼントするため、朝からひとつひとつ自分たちでラッピングしていたメンバー。不器用な包み形も彼らの愛嬌がプラスされている。みんなのサンタになったメンバーも、彼らからプレゼントを受け取ったファンも、みんな楽しそうな雰囲気。カリスマあふれるステージから一転、会場はみんなで一緒に楽しむクリスマスパーティーモードへと変化した。




BEAT WINサンタたちのプレゼントはこれだけでは終わらない。ユヌのギター演奏に乗せて、『She’s My Girl』『illusion –Japanse Ver.-』のアコースティックバージョンを披露し、聖なる夜の雰囲気を盛り上げる。その後客席へと降りていき、ひとりのファンを舞台へと誘うソンホ。毎日のように欠かさずライブを見に来てくれたファンに感謝の気持ちを込めて、メンバー全員からセレナーデがプレゼントされた。続いては、サンギュとソニョクが、それぞれソロで甘い歌声を披露し、最後はユヌがキーボードを演奏しながら、ソニョクとソンホがスペシャルステージを披露。ソロ&ユニット舞台で、ファンを聖夜の幻想的な世界へと誘った。




クリスマスパーティモードの特別ステージが終わり、再びBEAT WINのカリスマあふれる舞台がスタートした。日本デビューシングルのタイトル『illusion -Japanese ver.-』をパワフルに歌い、華麗なダンスを披露するメンバー。途中から小さい男の子が突如舞台に登場し、会場の歓声が一段と大きくなる。メンバーに勝るとも劣らぬキレのあるダンスを披露する子どもダンサー、メンバーとの息もぴったり、最後のキメポーズまでばっちり決まり、7人のBEAT WINに大きな拍手が贈られた。
続いては、BEAT WINが歌うドラマ『ずっと恋したい』のOST曲『You're My Everything』。しっとりとしたラブソングを聴きながら、会場のファンは楽しみながらも、涙ぐんでいる。そしてそんなファンに「泣かないで」と言葉をかけながらも、自らも目頭を熱くしているメンバー。韓国でデビューしてからの1年、そして今年の締めくくりに日本のファンと一緒に過ごした40日間を振り返り、感極まった様子だ。
そんな涙の雰囲気を一掃して楽しく盛り上げようと、それぞれの特技を披露するメンバー。ユヌがギターで自作曲を演奏してソンホが歌い、サンギュは持ち前の甘くパワフルな歌声を会場に響き渡らせる。ソニョクはマイケル・ジャクソンに変身し、ジョンハはセクシーなダンスでファンを魅了。まだ腰に痛みを抱えるヨンジョだったが、それでも今日だけはと、器械体操で鍛えたパワフルなパフォーマンスを披露していた。

そしていよいよラストナンバーの『もう二度と離さない』。実はラストの曲には、彼らにも知らされていないサプライズが用意されていた。BEAT WINへのメッセージが刻まれたボードを一斉に掲げ、一緒に『もう二度と離さない』を熱唱する会場のファン。それまで目頭を熱くさせながらも、なんとか堪えていたメンバーだったが、このサプライズが彼らの涙腺を刺激しないはずはなかった。ファンと一緒に過ごした日々がプレイバックされ、もうすぐお別れという感情が一気に込み上げたのか、みんな立っていることもままならなくなった。舞台では今まで泣いた姿を見せたことがなかったソニョクやサンギュまで号泣し、歌い続けることができなかったようだ。





曲が終わり、最後の挨拶。しかし、みんなもう頭が真っ白で言葉が出てこない。リーダーのソニョクは、「皆さんに伝えたいことはいっぱいあるのですが…。寒い中、ずっと待っていてくれてありがとう」と、声も途切れ途切れになりながら、精一杯の力で感謝の気持ちを伝えた。いつも見守ってくれているファンへの感謝の気持ち、そして愛が、その言葉には詰まっていた。そんな彼の気持ちが会場を埋め尽くすファンの心にダイレクトに伝わり、その場にいたひとりひとりの胸を熱くする。しかし最後の舞台で涙ばかりは見せてられない。彼らはお互いを支え合いながらファンに挨拶をして、一度ステージを後にした。
ほどなくして会場中にアンコールが鳴り響く。再び舞台に登場した彼らは、最後の挨拶のために、40日間、日本で苦楽を共にしたマネージャーを舞台に呼び寄せ、ファンに紹介する。会場からは、そんな彼らのがんばり、そして固い絆に大きな拍手が贈られた。アンコールの舞台は、『illusion』とスペシャルステージ。ダンスではなく、みんなの近くで、一緒に歌いたいと全員で花道に出て歌うメンバー。会場を埋め尽くすファンと共に、歌い、楽しみ、次の再会を約束して、感動の余韻を残しながらクリスマスイブの夜は更けていった。

















■11月27日(木) 日本デビューシングル『illusion Japanese Ver.-』発売中!
『illusion -Japanese ver.-』
<A-Type> 1,500 円+税【CD+DVD+16ページ歌詞付きフォトブック】
【CD】
illusion -Japanese ver.- / illusion -Japanese ver.- / I,NO(Japanese ver.) / illusion (instrumental)
I,NO(instrumental)
【DVD】特典映像
illusion MV 風映像 / ジャケット撮影時メイキング映像
[取扱い店舗]タワーレコード渋谷店 他(他店舗は後日発表)
[販売元]タワーレコード渋谷店 [発売元]株式会社T.O.P


<B-Type> 1,500 円+税【CD+DVD+16ページ歌詞付きフォトブック】
【CD】
illusion -Japanese ver.- / illusion (acoustic ver.) / I,NO -Japanese ver.- / illusion (instrumental)
I,NO(instrumental)
【DVD】特典映像
I,NO MV 風映像 / ジャケット撮影時 メイキング映像
[取扱い店舗]タワーレコード渋谷店 他(他店舗は後日発表)
[販売元]タワーレコード渋谷店 [発売元]株式会社T.O.P


새해 복 많이 받으세요~~!

あけましておめでとうございます!
今日からお仕事や学校が始まる方が多い本日、お休みボケは大丈夫でしたでしょうか??


先日ご紹介した韓国のクリスマスに引き続き、今回は韓国のお正月について少しご紹介したいと思います。



日本と同様、12月31日の大晦日の夜は、韓国もカウントダウンで大盛り上がりです。
大勢アイドルが出演する歌番組が生放送で中継され、1月1日の訪れとともに
『ハッピーニューイヤー』
とみんなで挨拶を交わします。


そして除夜の鐘もあります!
日本では108回鳴らす除夜の鐘ですが、韓国ではソウルの中心部に位置する【普信閣(ポシンガク)】の鐘を33回鳴らします。
毎年10万人を超えるほど、韓国で一番有名なカウントダウンイベントだそうです!



そして、1月1日の朝は日本のお雑煮のような、お餅の入ったスープ【トッグク】をいただきます。


と、ここまでは日本と同じような文化ですよね。




しかし、面白い違いもたくさんあるようです。
少し違う文化もご紹介したいと思います。



日本とはちょっと違うお正月その①
お休みは1月1日のみ!31、2日も土日でなかったら、ただの平日

日本では年末年始は最大9日ほどにもなる大型連休ですよね。
しかし、韓国で公休日は1日のみ! 
『ハッピーニューイヤー!』と大盛り上がりした翌日からは、会社や塾などは平常運転なのです。
でもそれが普通な韓国!





日本とはちょっと違うお正月その②
1月1日の訪れとともに、『ハッピーバースデー』

韓国は数え歳の文化。生まれた時点で1歳、そして1月1日が来ると、さらに1歳一斉に歳をとります。
例えば12月31日に生まれた子は次の日には2歳となってしまうわけです。

日本では4月生まれの現在19歳の方は、
韓国では、現在21歳!

一気に歳を重ねた気持ちになってしまいますよね(笑)






日本とはちょっと違うお正月その③
年が明ける前から、『明けましておめでとうございます』のご挨拶

日本で元旦に行われる挨拶の言葉
『明けましておめでとうございます』

韓国では
『새해 복 많이 받으세요(セヘボクマニパドゥセヨ)』

日本では元旦の朝や、新年を迎えて初めて会う知り合いへの挨拶として馴染みがありますが、韓国では1月1日を迎える前から、この『明けましておめでとう』を使います。

韓国の『새해 복 많이 받으세요』は、良い年を迎えられるように、そして、良い年をおくれるように、という、福がたくさん訪れるよう願いを込めた言葉のようです。

同じような言葉ですが、少し使い方が違う言葉。
韓国人の友達に年が明ける前に『明けましておめでとう』と言われても、ビックリしないでくださいね^^






日本とはちょっと違うお正月その④
まだまだツリーが飾られているお正月

韓国では、クリスマスが終わったあとも変わらずツリーが飾られています。
一説によると、2月の旧正月まで出ているところもあるとか?

詳しい理由は編集部も定かではありませんが、とにかくまだまだツリーがピカピカ光る韓国のお正月……日本のお正月に慣れている私たちには、まったく元旦気分を感じないのが逆に新鮮でもあり、面白くもあります!






このように、なんとも不思議でお正月気分が一切ない韓国のお正月ですが、本当のお正月は2月の旧正月なのでしょうね。

来る旧正月まで、今は一生懸命勉強やお仕事を頑張っているのでしょう!!!!!
お正月に韓国旅行をする機会がありましたら、ぜひこの違いを感じてみてはいかがでしょうか^^


それでは今年も素敵なアーティストと素晴らしい歌にたくさん出会える良い年になりますように!
本年もどうぞよろしくお願いいたします!!!










こんばんわ!

久しぶりの編集部日記を更新したいと思います。

クリスマスがすぎ、2014年も残り本当にわずかですよね。
今年のクリスマスはいかがお過ごしでしたでしょうか??

日本ではクリスマスといえばチキンを食べて、ケーキも食べて、イルミネーションを見て……
という過ごし方が一般的だと思います。


それでは、韓国でのクリスマスはどうでしょうか??

韓国のスタッフからクリスマスの過ごし方を教えてもらいましたので、ご紹介します♪



韓国も日本と同様、クリスマスは友達、恋人、家族と共にケーキやチキンを食べて過ごす、日本とほぼ同様な感じだそうです。

韓国に住んでいる方に、クリスマスはどこに行くと楽しい?と聞くと、ほぼみなさん

「明洞に行ったらいいよ。人がものすごく多いけどね!」

と答えるほど、クリスマスは明洞に集まることが多いようです(本当かはわかりません笑)



そして、学生街にもたくさん人が集まるようですね。
その様子がこちら!!



普段はバスが行き来する道路が封鎖され、特設ステージができ、屋外ライブのような雰囲気に!



そして、なんと言ってもこちらを忘れてはいけません!


チキン+メクチュ(ビール)の『チメク』がクリスマスには欠かせない!!!


このチキンとビ—ルの組み合わせが、韓国では定番中の定番!
韓国のチキンは日本でいうチキン=ケンタッキーとはまたひと味ちがうんですよね。
やや小ぶりのチキンに、ニンニクや醤油、甘辛いタレがこれでもかーーとかかっていて、味がしっかりとついています。
1つ食べるとまた1つ……と、あとをひいてしまう美味しさに、箸が止まらなくなってしまいます(笑)






そして、デザートにはケーキ!!!と思いきや、こちら!



2014年、韓国で大ブームを巻き起こした雪氷(ソルビン)です!

ほぼ毎日マイナスまで冷え込む極寒の地・韓国では、夏も冬も関係なくこのソルビンが大流行り中!
寒くてもなぜか食べたくなってしまうソルビン、みなさんはもちろんご存知ですよね??

ミルク風味の氷の上に、きなこと練乳をかけたスタンダードなものから、写真のようにさつまいものペーストがかかっているものや、いちごにチーズケーキがついた創作ものまでいろいろ!

口の中でふわーっと溶けてなくなってしまう氷の美味しさに、ついつい寒さを忘れてしまうから不思議☆


もちろんケーキも定番です!あと、バスキンロビンス(日本でいう31アイス)のアイスケーキも大人気。

このように、韓国でもクリスマスは寒さを忘れてしまうほど大盛り上がりの一大イベント!


韓国へ旅行の際には、チメクとソルビンをぜひ食べてみてくださいね^^



それでは今回はこのへんで!
また韓国の様子をお届けしたいと思います♪


結成4周年を迎えたLedappleのライブハウスツアーLedapple 2014 the last live tour “ありがとねLEDA”の初日公演が12月22日、渋谷VUENOSで行われました。
このライブツアーを最後に、ボーカルのハンビョル、ギュミン、ベースのグァンヨンがバンド活動を休止し、今の5人体制のLedappleとしては最後のツアーということで小さなライブハウスに溢れそうなほどたくさんのファンが詰めかけました。

最初に『GreatestWorld』『How dare you』、大ヒット曲『Gimmi Kimmi Love』を勢い良く披露し、「僕たちが今までやってきたライブハウスの中で1番小さいですが、皆さんと1番近いところでもあるから少し恥ずかしいけど。今日は1番熱いライブにしましょう!!」とギュミンが挨拶すると、その後も『Sadness』『Run to you』など、韓国のヒット曲も織り交ぜながら「皆さんと一緒に歌ってダンスもしたいです!(ギュミン)と始まった、可愛い振り付けとキャッチーな掛け声の『Who are you』で会場は一体となりました。


以下、写真はすべて©STARKIM



『きぼうのうた』が披露されたあとには「ホントに『きぼうのうた』でしたよね。今君がいる…(ギュミン)と少ししんみりした雰囲気に、「皆さん、僕たちを今まで応援してくれてありがとね!ツアータイトルだからちょっと使ってみました(笑)。良い思い出がたくさんあって本当に楽しかった。皆さん!レッドアップルと永遠に・・・・・(ギュミン)」「今、皆さんの間で流行ってる言葉がありますよね!!(グァンヨン)」「僕がどんなインタビューでも言ってるんだけど、レッドアップルと一緒に永遠にロックンロールしましょう!って(ギュミン)と、会場は今日1番の歓声につつまれました。そして、レッドアップルと言えばやはりこの曲!『Time is up』でメンバーたちはステージを後にしました。




・・・が、アンコールの声に、再びヒョソクがステージに登場。「アンコールの声が小さい!(ヒョソク)と叫ぶと、ギュミンもトコトコ現れて、黒のスーツ姿でビシッと決めているヒョソクに「なんだか、ヒョソクさん今日結婚するみたいですね(笑)。誰と結婚するの?」と冗談を言うとヒョソクがその場にひざまずいて「ギュミン!!結婚してください。」とすかさずお返し!そんなコントのようなやりとりにはまるで関心がないように楽器の準備を始める他のメンバーでした。
「アンコールは今日のために準備した曲なので他の日はこの曲は歌いません!」と歌ったスペシャルな2曲は『Kiss me darling』『Because of you』。序盤とはまた少し違った甘い雰囲気でライブは幕を閉じました。


ヨンジュン


ハンビョル


グァンヨン


ヒョソク


ギュミン









■ Music Note Day Vol.1 12月29 日(月) 開場:18:30 開演:19:00 渋谷WWW
■ Music Note Day Vol.2 12月30日(火) 開場:18:30 開演:19:00 表参道GROUND
■ 年越しカウントダウン 12月31日(水)開場:22:00 開演:22:30 表参道GROUND
● 一般チケット 4,500円(税込・オールスタンディング)
● プレミアムチケット 6,500円(税込・オリジナルグッズまたはイベント参加券付き)
※ドリンク代別途必要 ※未就学児入場不可
【プレミアムチケット特典】
12/29(月)握手会(公演終了後)・ 12/30(火)サイン会(公演終了後)・ 12/31(水)オリジナル限定グッズ付
【チケット発売】
一般発売 チケットぴあにて発売中 「 Pコード248-733」「TEL: 0570-02-9999」
主催・企画・制作:株式会社スターキム 協力:ユニバーサルミュージック合同会社/ Ledapple公式ファンクラブLEDA
制作協力・運営:クラージュ/ ClearLive
お問い合わせ:Ledapple公式ファンクラブ事務局03-6427-9874
平日 11:00~18:00 (土日祝日を除く)