みなさん、サッカー楽しんでますか?


自分も忘れていたくらい、久しぶりに投稿します。


今日はのお題は少し重い問題ですが、「いじめ」についてです。



なかなか世の中からなくならいので、ツラい思いをされている方もたくさんおられるとおもいます。


「いじめ防止対策推進法」が平成25年に発令されました。しかし、いじめの発生状況は変わらないです。むしろ増加傾向。



この法令が出されたのは、たしか滋賀県大津市の中学校において、いじめによって、当時の中学生が自ら命を絶ってしまったことが大きな影響しているはずです。メディアでも大々的に報道されました。


法的にもいじめを防止するといっていても、なぜなくならないのか。


すべてではありませんが、発端は、、、

友達や仲間同士で「いじり」って、ありますよね。

・見た目をいじる

・振る舞いをいじる

・境遇をいじる


などなど、軽い気持ちでからかったりすることです。

それが度を過ぎて、それが被害者にとっては、

・身体的苦痛

・精神的苦痛

・社会的苦痛

を継続的に受けている状態です。


ですので、加害者にはいじめている認識がないところから始まってしまうこともあります。

それが集団となると、なおのことブレーキが効かなくなってしまいます。エスカレートし、いじめへと発展してしまいます。


テレビでも、お笑い芸人たちがやっているネタを見ていると「いじり」で笑いを誘ったりしていることもあります。テレビは視聴率をとれますが、現実社会でいじりは、得をすることはないと思います。


「からかい」や「いじり」が『いじめ』につながる可能性があることを社会全体で認識することを大切だと思ってます。


「親しき仲にも礼儀あり」

多様化を受け入れる時代だからこそ、違いを認めて相手を尊重する心を持ちたいものです。


最後まで読んでいただき誠にありがとうございます。


このブログではサッカーや教育について筆者が感じたことを投稿していきたいと思いますので、フォローをよろしくお願い致します。

どうもみなさん、サッカー楽しんでますか?


トヨタイムズクルマの時代から、もっと自由に移動を楽しむモビリティの時代へ。この大きな変化を伝えていくメディアが「トヨタイムズ」。リンクtoyotatimes.jp

ボスになるな リーダーになれ トヨタ春交渉2020 第2回 |トヨタイムズ2月26日。トヨタ自動車本社で第2回労使協議会が開かれた。先週の1回目で話し合われたのは「素直に言いたいことが言えない職場風土」について。今回はテーマがさらに具体的に深堀りされていく。「若手の退職」と「技術部門の風土改革」という課題について、白熱した議論が続いた。https://toyotatimes.jp/in...リンクyoutu.be


久しぶりの投稿となります。


梅雨がきたのか、どうなのか、

オリンピックがあるのかないのか


コロナが終息するのかしないのか、


兎にも角にも

早く、飲みに行きたいものです。



さて、今回は、

トヨタの「ボスになるな、リーダーになれ」というYouTube動画から、日本の教育または、サッカーへの考え方へつながる話をしたいと思います。


動画内では、世界でもトップレベル?(もう19位くらい!?)の日本企業、日本では、トップレベル間違いない企業が社内懇談を公開していました。


そこでのやり取りから、日本の問題点を感じましたので、書きます。


構図は、トップレベル企業とはいえ、トップダウンの効率化を図った、保守的な体質であること。

(でもここでは、変革しようとしてますよ。)


若手リーダーから、提案があるが事なかれ主義で淘汰される。


凄く考えさせられる動画でした。


詳しくは、動画をご覧下さい。



日本の教育もそうなってませんか?

サッカーも然りです。


失敗をさせてもらえないのです。

もちろん、企業の失敗は損失を生みます。

下手したら、社員が路頭に迷うことも。


でも、この変化を求められる時代に

例えば、自動車産業なら、

化石燃料、二酸化炭素排出量を削減といわれれば、

電気自動車へと移行してもおかしくない。


自動車産業の専門ではないので、わからないですが、

そういった社会として求められるもの

時代として求められるものを


企業として、チャレンジすることは、

成長する上で大事ですよね。


もちろん、失敗もあります。


でもそれって、上手くいかなかった方法がわかったという

成功への道ですよね。



今の日本は、「失敗を受か入れる」

この余裕がないような。


学校現場でも

グラウンドでも


もっとチャレンジしましょう!

そこで得た成果に向き合って

新しい世界が開けるはず!!



最後まで読んでいただき誠に有難うございます。

どうもみなさん、サッカー楽しんでますか?


全国的に平年より早い梅雨入りとなりました。



ほんと雨☔️が多く、イヤな季節となりましたね。


今回は、そんな雨だからこそではないけど、


高い技術を身につけておこう!

という内容です。


まずは、こちらの動画を





これは、2002年に日本代表が日韓W杯まえに

レアルマドリード100周年記念試合として、

親善マッチを行ったワンシーンです。


大雨により、ぬかるんだピッチでコンディションとしては、最悪です。



しかしながら、レアルマドリードの選手は

晴れの日に近い技術を発揮


日本代表は、身体のバランスを崩すシーンも

多くあった


日本がワールドカップ前に

世界との差を痛感した試合



サッカーは、雨でも試合はあります。

梅雨がある日本は、雨に強くなければ、、、


なので、サッカーしましょう。

たとえ今日が雨でも。


泥んこになればいいんですよ。

思い切ったプレーができるのも

雨の日のいいところ。



ただし、風邪ひかないように

トレーニングには工夫が必要ですが







最後まで読んでいただき誠に有難うございます。