徒歩出勤
ずっと身体をうごかしてないので
今日は 徒歩でご出勤~
とびっきり寒かったけど
久々に歩いて 汗かきました
いつもは車なので あっという間の道のり
ゆっくり歩いての出勤もいいかも
途中何度も バスに乗ろうか の誘惑に
負けそうになりながら
30分かけて 会社に到着
帰りも 徒歩で帰ってきました
でも お店に入ったりして
余計な時間をつかってしまった
クリスマスの何かを買おうと思って
みてたら
お正月のぽち袋がでており
あんまりにもかわいいので
買っちゃいました!
姪っ子甥っ子用です
来年は うさぎ年か~
2011年
とても騒がれた 2000年問題から
早! 11年ですね
今日は 徒歩でご出勤~
とびっきり寒かったけど
久々に歩いて 汗かきました
いつもは車なので あっという間の道のり
ゆっくり歩いての出勤もいいかも
途中何度も バスに乗ろうか の誘惑に
負けそうになりながら
30分かけて 会社に到着
帰りも 徒歩で帰ってきました
でも お店に入ったりして
余計な時間をつかってしまった
クリスマスの何かを買おうと思って
みてたら
お正月のぽち袋がでており
あんまりにもかわいいので
買っちゃいました!
姪っ子甥っ子用です
来年は うさぎ年か~
2011年
とても騒がれた 2000年問題から
早! 11年ですね
篠原涼子 ハケンの品格
おもしろい~
ドラマでこんなに笑ったのは
久しぶりです
レンタルで 1話から4話までみたところ
全話で笑いどころがあって
楽しい
篠原涼子のパキッと 社員を折っちゃうとこ
なんかもーあるあるネタです
ハケンはやったことないけど
日常なんだろーなー
設定がリアルなので見やすいです
突飛な設定だと 飽きるからね
声のトーンもいいし
篠原涼子は 私のなかで 特別です
マキアージュが出たとき
買ったもんね
資生堂に飛びつく私じゃないけど
買ったもんね
それくらい 大好きです
ドラマは普段みることはないけど
忘れるし その時間に合わせるのが面倒
レンタルだったら まとめてみれて
いいね~
ドラマでこんなに笑ったのは
久しぶりです
レンタルで 1話から4話までみたところ
全話で笑いどころがあって
楽しい
篠原涼子のパキッと 社員を折っちゃうとこ
なんかもーあるあるネタです
ハケンはやったことないけど
日常なんだろーなー
設定がリアルなので見やすいです
突飛な設定だと 飽きるからね
声のトーンもいいし
篠原涼子は 私のなかで 特別です
マキアージュが出たとき
買ったもんね
資生堂に飛びつく私じゃないけど
買ったもんね
それくらい 大好きです
ドラマは普段みることはないけど
忘れるし その時間に合わせるのが面倒
レンタルだったら まとめてみれて
いいね~
sex and the city2 のつづき
パーティーに二人で出掛けることに 意味があると言うキャリーと
二人で過ごしたいなら 家にいてゆっくりしたい ビッグ
キャリーのいい分は
だらだらとソファーやベットで TVみながら
くつろぐ 緊張感ナッシングのビッグとの関係を
元に戻したい
その 緊張感やきらきら←キャリー流
を 外に求める
わかる わかる

でも ビッグは 30年もその生活をしてきて
今更の 外出にときめきやワクワクもない様子
結局 週に2日 別々に暮らすという
提案をビックにされるキャリー、、、
これ言われたら 悲しいよね
それから
女性と男性の性差別が文化としてある アブラビで
ニューヨークに住む彼女達が
マナーに困るところも 描かれてましたね
今でも 昔タイプの人は 男性が扉を開けるもの
って 決め込んでるらしい
あ、これは マナーなのかな?
勉強不足ですが
ミランダが発言させてくれない 上司に
キレるとこもあったり
今でも アメリカの社会には
ウーマンリブが多少成りとも健在なのかな
って思いました
英会話の先生が言ってたけど
こういう運動があるのは そこに差別があるから
って 確かに その証拠なのでしょうね
お茶入れくらいは 「しません!」って言えても
雇用に差をもうけられたりしたら
一人では、、、味方がいるでしょうね
女性の中でもいろいろだから、、、
同じ待遇なのに 雑用ばかりをさせられて
何も思わない人と
何故なのか?を 発言しちゃう人
いますから
私の同期は前者で 私は確実に後者です
私が何か発言しても 同期の彼女からの援護射撃はなく
一人舞台
寂しかった、、、
そして 同期は辞めていきました
結婚退職で
そして 今は 元気で意思がハッキリしてる
後輩がたくさんいるから
私も発言しやすく 助かってます
その分 反論もありますが
そうならないように 緊張感を持って仕事しなきゃって
思います
キャリーの話しが かなり どっかいったわ

二人で過ごしたいなら 家にいてゆっくりしたい ビッグ
キャリーのいい分は
だらだらとソファーやベットで TVみながら
くつろぐ 緊張感ナッシングのビッグとの関係を
元に戻したい
その 緊張感やきらきら←キャリー流
を 外に求める
わかる わかる


でも ビッグは 30年もその生活をしてきて
今更の 外出にときめきやワクワクもない様子
結局 週に2日 別々に暮らすという
提案をビックにされるキャリー、、、
これ言われたら 悲しいよね

それから
女性と男性の性差別が文化としてある アブラビで
ニューヨークに住む彼女達が
マナーに困るところも 描かれてましたね
今でも 昔タイプの人は 男性が扉を開けるもの
って 決め込んでるらしい
あ、これは マナーなのかな?
勉強不足ですが
ミランダが発言させてくれない 上司に
キレるとこもあったり
今でも アメリカの社会には
ウーマンリブが多少成りとも健在なのかな
って思いました
英会話の先生が言ってたけど
こういう運動があるのは そこに差別があるから
って 確かに その証拠なのでしょうね
お茶入れくらいは 「しません!」って言えても
雇用に差をもうけられたりしたら
一人では、、、味方がいるでしょうね
女性の中でもいろいろだから、、、
同じ待遇なのに 雑用ばかりをさせられて
何も思わない人と
何故なのか?を 発言しちゃう人
いますから
私の同期は前者で 私は確実に後者です
私が何か発言しても 同期の彼女からの援護射撃はなく
一人舞台
寂しかった、、、
そして 同期は辞めていきました
結婚退職で
そして 今は 元気で意思がハッキリしてる
後輩がたくさんいるから
私も発言しやすく 助かってます
その分 反論もありますが
そうならないように 緊張感を持って仕事しなきゃって
思います
キャリーの話しが かなり どっかいったわ

