本日は地元にプロ棋士がきてくれての大盤解説があるとのこと。
当日にその情報をゲットしたつーちぇは、朝10時半からの解説に
間に合わせるべく、せっせと漢字検定に向けた勉強やら宿題を
片づけて・・・・。
つーちぇだけ置いてきて、家でのんびりしてました。
午後から用事があるので迎えに行くと、将棋大会があるとのこと。
でも本人は出たくないとのこと。なんで??って聞くとモジモジモジ。
靴下が左右そろっておらず、恥ずかしいとのこと。
なんだそりゃ。
はだしで出ればいいじゃん、で解決。
結果は、倉敷のライバルになるであろう上級生やらを倒し、決勝へ。
決勝は中学生の研修会員。夏には奨励会を受験するという強豪。
何度も何度もやりあった同門対決。
その対局は大盤で同時進行され、プロの解説付きという豪華版。
まぁ豪華でした。
結果は敗退。でもプロには本人の性格上の問題をズバリ指摘され、
伸びるチャンスを得たんじゃないかな。
しかし、将棋の棋譜だけで性格がわかるプロってのはすごいなぁ。
うん。