フランスの車アルピーヌ。まだ日本でそんなに乗ってる人がいないようです。200台くらい
カードキーなの。
キーを回すときの、車の震える感じがないので、ペーパードライバーでも、臆せずエンジンかけられそうです。(ペーパードライバーにしか、この不安はわからぬよ
)
近未来的なディスプレイで、ゲーム機みたいでした。

音を車内に取り込めるようなシステムが入ってます。
ゆえに、、「窓を開けて、自分の車のいい音聞く
」
なんて必要はないですね笑
ヨガ的な視点から見ると、ヴァータ+ピッタな車です。
車の性質って、とてもわかりやすいので、実は車をアーユルヴェーダのメガネをかけて見てみると面白い。
そのメガネをかけると、、、
すべてのものが、地、水、火、風、空から構成されています。
その5つの組み合わせ方により、トリ ドーシャ(3つのタイプ)に分類することができる。
注○その3つのタイプの更なる組み合わせもたくさんあるよ✋
その3つが
1、ヴァータ(風と空)
2、ピッタ(火と水)
3、カパ(地と水)
さてさて、あなたの車はどんなタイプですか?😊
エンジン、車重、車内、サイズ、特性などなどが正確にわかるからこそ、車ってわかりやすいのです。
例えば大きく、重くて、加速は良くないけど安定感があり力強い車はカパ
同じく、大きくて、重いけど、エンジン要素が強いとカパにピッタの要素も入ってくる。
きっと、カイエンターボとか、まさにそうではないでしょうか。
と、こんな話は、有能な車屋の営業さんですら、聞いてくれないので、ブログで話しました笑
あー、すっきり🌈🎵
さて、元に戻り、素敵な2シーター車をお探しでしたら、アルピーヌA110素敵でしたよ🤩
ペーパードライバーより。
のーびーのーびー


