まずはやりくり費です。

食費…31,972円

 

衣服・履物…0円

  

家具・生活用品…149円

  (ラップ110円、アルミホイル39円)

   

医療・衛生…8,148円

  衛生消耗品2,030円

  (練り歯磨き236円、トイレットペーパー436円、

   コンディショナー398円、洗濯洗剤164円

   シャンプー796円)

  医薬品948円

   (バファリン80錠)

  病院代 5,170円

   (歯科治療費2,600円、眼科診察2,570円)

 

交通・通信費…やりくり費分は0円

        

教養娯楽…0円

 

交際費…0円

     

 

やりくり費 合計40,269円

 

 

携帯電話…20,048円(4月分支払い)

インターネット…6,016円(5月分)

交通・通信費 合計26,064円

 

夫小遣い…40,000円

妻小遣い…10,000円

小遣い 合計50,000円

 

電気…7,351円(3月分支払い)

ガス…5,439円(5月分支払い)

水道…7,651円÷2=3,826

水道・光熱費 合計16,616円

 

合計 132,949円

 

 

子供が社会人となり

扶養の控除が無くなったことによる

住民税の値上がり分をカバーしようと

一昨年より食費の予算を3千円減らして

ひと月2万7千円にしていました。

 

しかし今月も、

また、また、また、また、また

予算オーバーでした。

 

食費に関しては

後日、費目別の記事を書く予定ですが、

コロナ禍の影響はまだ続いています。

 

今月は、

歯科の治療費と

眼科での検査代がかかったことが

医療衛生費を膨らませています。

今更ながら

普通に健康でいることが

何より大切ですね。

 

他に家賃や駐車場代、ガソリン代等があります。