コロナ過から始めた事務のパート

 

出社だけでなく在宅も取り入れたハイブリット型に・・

 

初めのころは初めての「在宅」

 

かっこいい!!

私が家で仕事できるなんて!

子どもも小さいしありがたい!

寒い日暑い日部屋にいれる!!

 

みたいな・・

もともとめんどくさがりだし適当なので楽に楽で満喫

 

なんだけど年数たつごとに若干の鬱

 

近くに親も兄弟もいないし

ランチに行くような友達もいない

 

基本しゃべるのは子どもと旦那

 

旦那が帰り遅いときは大人としゃべることなく

 

昼過ぎ仕事終わるから買い物とか出ればいいけど、朝ダラダラしているから化粧の髪も適当だし

もう冷蔵庫であるのでいっか!みたいな生活で

できるだけ外に出ようとしなくなる

 

 

そうすると在宅が続くと

 

パソコンおいている机とご飯食べる机を行き来するのみで

全く日々の張り合いないし、刺激もゼロ

 

何かに書いていたが「釣れない釣り堀で釣りをしている気分」

まさにこれ

 

 

ズーーーーンって

 

隙間時間に「掃除・買い物・整理」したらいいじゃんと思って過ごしていたが

 

それはハツラツとしたときにするほうが楽しい!!

 

 

仕事帰りについでに買い物行くほうが私は楽しい

 

 

人のシフトみてこの人在宅多く入れられてるな・・と前は楽でいいなーと思っていたけど

 

やっぱり私は出社したほうが心が元気で入れる!!!!と確信したこの頃

 

 

出社しても人としゃべらず帰ることのあるし、私が来てるのに気づかれないときもある

だけどだけど家で仕事しているより確実に刺激は受けるし

何か一つは発見があるし子どもに話すことがエピソードができる

 

今日は会社の前でカラスがめっちゃケンカしてた!!と話しちゃった^^

 

 

私は私

 

これは基本で考えないと