パリッと祭り
1789年の今日、7月14日バスティーユ襲撃により
フランス革命が勃発したのであります。
とゆワケでフランス建国記念日…つまり
パリ祭
隊長さんはパリには今まで4回ほど行ってますが
基本お仕事(レコーディング)なので、
パリ祭は外してスケジューられる為
見たことはありません。
でも夏至(多分そうだたと思う)に行われるパリの音楽祭
Fete de la Musique
を見た経験から判断すると
クールに見えるパリジャンやパリジェンヌ達も
祭
となれば話しが違うんではないか?
とゆ気がしてます。
ちうのも、その音楽祭ったら、なんいうか、そらもう…
エキセントリック
な囲気雰だたでありますからして。。。ヽ((◎д◎ ))ゝ
ま、ソレはさて置き
最後の授業
とゆ話、知ってますか?
※ご存じないチウ方はこちらをご覧くさい→最後の授業wiki
この話、ある年齢より上の人は、小6の授業で習ったと思います。
その時は額面通りにしか理解出来ず
『侵略とともに母国語も奪われてしまう』
とゆ哀しみに涙し、アメル先生が最後に書いた
Vivek la France! (フランス万歳!)
とゆ言葉と共に、ケッコウ強烈な印象を持ちました。
上記wikiの解説にあるよに、舞台になったアルザス地方は
ローマ帝国の時代から侵略の歴史があり
物語の時代では確かに仏領→独領だが
そこに暮らす人々の殆どはドイツ語訛の
アルザス語を話していたワケで、、、
そゆ時代背景を鑑みれば、哀しい話しでなく
母国語を取り戻したアルザス地方の人々

ちう歓喜のストーリーなのかもしれない…。
ま、この手の話は、ある側面からだけしか見るんでなく
色んな角度から、、、つか場合によっては
ま逆な立場で
捉えて見ないと、中々真実チウもんは
見えて来ないんでありまそ。
…などなど、色んな意味も含めて
であります。
(# ̄ー ̄#)
やぱ、印象深い言葉でありまそ。
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