[k]隊長的音生活 -172ページ目

デモしたよ(BlogPet)

きょう、[k]隊長さんで侵略したかった。
それで年齢メールすればよかった?
それで望みインタビューしたの?
でも、デモしたよ♪

*このエントリは、ブログペットの「ぺんぐー」が書きました。

パリッと祭り


1789年の今日、7月14日バスティーユ襲撃により

フランス革命が勃発したのであります。


とゆワケでフランス建国記念日…つまり





隊長さんはパリには今まで4回ほど行ってますが

基本お仕事(レコーディング)なので、

パリ祭は外してスケジューられる為

見たことはありません。





でも夏至(多分そうだたと思う)に行われるパリの音楽祭

Fete de la Musique

を見た経験から判断すると

クールに見えるパリジャンやパリジェンヌ達も



となれば話しが違うんではないか?

とゆ気がしてます。




ちうのも、その音楽祭ったら、なんいうか、そらもう…

エキセントリック

な囲気雰だたでありますからして。。。ヽ((◎д◎ ))ゝ








ま、ソレはさて置き

最後の授業

とゆ話、知ってますか?

※ご存じないチウ方はこちらをご覧くさい→最後の授業wiki

この話、ある年齢より上の人は、小6の授業で習ったと思います。






その時は額面通りにしか理解出来ず

『侵略とともに母国語も奪われてしまう』

とゆ哀しみに涙し、アメル先生が最後に書いた

Vivek la France! (フランス万歳!)

とゆ言葉と共に、ケッコウ強烈な印象を持ちました。







上記wikiの解説にあるよに、舞台になったアルザス地方は

ローマ帝国の時代から侵略の歴史があり

物語の時代では確かに仏領→独領だが

そこに暮らす人々の殆どはドイツ語訛の

アルザス語を話していたワケで、、、

そゆ時代背景を鑑みれば、哀しい話しでなく

母国語を取り戻したアルザス地方の人々音譜

ちう歓喜のストーリーなのかもしれない…。







ま、この手の話は、ある側面からだけしか見るんでなく

色んな角度から、、、つか場合によっては

ま逆な立場で

捉えて見ないと、中々真実チウもんは

見えて来ないんでありまそ。





…などなど、色んな意味も含めて

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であります。




(# ̄ー ̄#)

やぱ、印象深い言葉でありまそ。

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