7月8日金曜、福島朝鮮初中級学校代表と学父母代表が福島県庁を訪ね、放射線に汚染されたグランドの土壌を行政(福島県)が削ることを要請しました。
簡単に報告します。
アボジ会オモニ会他代表7名が要請活動に参加しました。
またここに社民党福島県連古川代表も同行。
県からは担当者(総務部)3名が出席。
教育会会長が代表し要請文を伝達、経緯を説明。その後アボジ代表、オモニ代表が発言し、理解を求めた。
県の担当者からは「朝鮮学校の状況を良く理解した。持ち帰って前向きに検討したい。」との発言があった。
要請文には
①福島朝鮮初中級学校の運動場表土除去費用の全額負担。
②原発事故対策において福島朝鮮初中級学校が対象から外されないこと。
といった内容が明記されている。
詳しくは後日「朝鮮新報」をチェックしてください。
KJongI
簡単に報告します。
アボジ会オモニ会他代表7名が要請活動に参加しました。
またここに社民党福島県連古川代表も同行。
県からは担当者(総務部)3名が出席。
教育会会長が代表し要請文を伝達、経緯を説明。その後アボジ代表、オモニ代表が発言し、理解を求めた。
県の担当者からは「朝鮮学校の状況を良く理解した。持ち帰って前向きに検討したい。」との発言があった。
要請文には
①福島朝鮮初中級学校の運動場表土除去費用の全額負担。
②原発事故対策において福島朝鮮初中級学校が対象から外されないこと。
といった内容が明記されている。
詳しくは後日「朝鮮新報」をチェックしてください。
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」は大成功に終わり、来年の開催地は宮城県に決定







