イトウさん
95円損した夢で起きてもた
めっちゃ 腹立つ~o( ̄□ ̄)!
私が自動販売機の前で、悩みに悩んで、美味しそうなホットドリンク買おう思って、百円玉入れた瞬間、、
横で待ってたイトウミ○が(小学校のクラスメート))自分の好きなドリンクのボタン押して、出てきたやつも取って、してやったりのマンベンの笑みや!
私『お前、それ犯罪やぞ! 百円の!』(激怒)
イトウ(ニタニタ)
私『ふざけんな!返せや』
イトウ『ほな これで買って』
私 差し出された百円玉を手で握りしめる
私『なんや、素直やなぁ』
もっかい 自動販売機にお金入れよう
パッ とよく見たら、
五円玉やんけ~o( ̄□ ̄)!
私『ふ~っっざけんなぁぁ~っっ!』
イトウ『いや、千円札しか無くて、、』
私『そこらへんで両替してこいや!』
イトウ『え~ どうしょっかな~』ニタニタ
みんな『ほんまや、イトウさん。ちゃんと返しーよ』
イトウ (ニタニタ)
みんな『ほんま、あいつは変わってへんな』
、、
時代設定 二人とも30過ぎた今やったv(*^^*)/
めっちゃ 腹立つ~o( ̄□ ̄)!
私が自動販売機の前で、悩みに悩んで、美味しそうなホットドリンク買おう思って、百円玉入れた瞬間、、
横で待ってたイトウミ○が(小学校のクラスメート))自分の好きなドリンクのボタン押して、出てきたやつも取って、してやったりのマンベンの笑みや!
私『お前、それ犯罪やぞ! 百円の!』(激怒)
イトウ(ニタニタ)
私『ふざけんな!返せや』
イトウ『ほな これで買って』
私 差し出された百円玉を手で握りしめる
私『なんや、素直やなぁ』
もっかい 自動販売機にお金入れよう
パッ とよく見たら、
五円玉やんけ~o( ̄□ ̄)!
私『ふ~っっざけんなぁぁ~っっ!』
イトウ『いや、千円札しか無くて、、』
私『そこらへんで両替してこいや!』
イトウ『え~ どうしょっかな~』ニタニタ
みんな『ほんまや、イトウさん。ちゃんと返しーよ』
イトウ (ニタニタ)
みんな『ほんま、あいつは変わってへんな』
、、
時代設定 二人とも30過ぎた今やったv(*^^*)/
お婆ちゃん
今 寝れないです。
昨日は、昼12時起き
今朝は、10時起き
だからか。。
私のおばあちゃん お爺ちゃんの話をします
母方のお爺ちゃんは、母が高校生の時に亡くなったそうです。病気で
父方のお爺ちゃんは、軍服来て、馬に乗った白黒写真しか見たことないや。
父方のお婆ちゃんは、私が3才か4才か5才の時に亡くなった。お婆ちゃんのお葬式しか記憶にない。
つまり、物心ついてからは、母方のお婆ちゃん一人しか知りません。そのお婆ちゃんは、今も健在です。ずっと永く元気でいて欲しいです。毎年、年賀状を出します。でも、今年だけ忘れました。その代わりに暑中お見舞のハガキ 出そー思ったけど、忘れてました。次出せるチャンスは、2ヶ月半後。。
よし!
(注:数年に一回 お婆ちゃんに会ってます)
昨日は、昼12時起き
今朝は、10時起き
だからか。。
私のおばあちゃん お爺ちゃんの話をします
母方のお爺ちゃんは、母が高校生の時に亡くなったそうです。病気で
父方のお爺ちゃんは、軍服来て、馬に乗った白黒写真しか見たことないや。
父方のお婆ちゃんは、私が3才か4才か5才の時に亡くなった。お婆ちゃんのお葬式しか記憶にない。
つまり、物心ついてからは、母方のお婆ちゃん一人しか知りません。そのお婆ちゃんは、今も健在です。ずっと永く元気でいて欲しいです。毎年、年賀状を出します。でも、今年だけ忘れました。その代わりに暑中お見舞のハガキ 出そー思ったけど、忘れてました。次出せるチャンスは、2ヶ月半後。。
よし!
(注:数年に一回 お婆ちゃんに会ってます)