Couture de la beaute ~ クチュール・デ・ラ・ボーテ ~ -25ページ目

~第一印象から広がるイメージの世界~


るんるん初対面で簡単な自己紹介を受けただけで


その人を主役に立てて映画のストーリーを考える。。。。るんるん



そんな事を今日、ワークとしてやってみました。



我ながらナカナカの企画でとっても楽しい時間を共有出来ました。



どんなはぁと主演女優が出来あがったかと言うと、


女スパイあり、旅館の女将物語あり、不倫あり、アラビアのロレンスあり。



主人公はお料理研究家であったり、医者であったり、OLであったり、


女教師であったり、ただひたすら走る女であったり(笑)



でもこれら主人公にまつわる設定


全てリアル貴女の印象であり、


目や耳から入ったほんの少しの情報で


これだけイメージの世界が広まっていくという事を


で感じて頂く事ができるワークショップとなりました。



みなさん、ご自分の主演映画ストーリーを聴く時は


を爛々とかせて いい顔してたなぁハート


笑いの絶えないひとときを楽しんで頂けたようで


私、とっても満足



日常生活に、


お仕事に、


恋に、


夫婦関係に、、、、


是非是非お役立て頂きたいものです。



キラキラご出席頂きました皆さまに感謝感謝!!!!きらきら


(と言っても、ここのブログ公表していないので伝わらないかしら・・・・何やってんだ??叫び




 Leeの大阪アラフィフライフ 


働く女性対話学びの場 


「りぼーん ラウンドテーブル@豊中」 は、


女性の「こころ」「からだ」「ゆめ」を大切に育てるところです・・・・キラキラ


ひらめき電球ひらめき電球 「りぼーん」共同主宰のOliveさんはこちら



来月 3/24(木)は「からだ」について、深めてみましょう。

どなたでもご参加頂けます。



 Leeの大阪アラフィフライフ 


では、また~バイバイ




失敗談


皆さま、こんばんは。


実は私、イメージコンサルタントをしているんです。。。


って、


たまに言ってますよねぇ、


ご存じでしたか??*


冒頭で良くある自己紹介をいつも省略しているものですからあせる


スミマセン




で、


私が所属している協会はアメリカに本部があり、


当然インターナショナルな活動をしていらっしゃる諸先輩がたくさんいらっしゃいますし、


プロトコール(国際儀礼)の基本やエチケット、マナーについても勉強させて頂いてきた


つもりだったのですが・・・



ちょっと前に、


非常に私にとっては難しいケースに出くわしました。


今、やっと傷が癒えて来たような・・・・




登場人物は4人。


A・B・Cという男性と私。


Aは私が独身時代勤務していた会社の上司であり、


今は別の会社の経営者となっている50代男性。


Bはまたまた別の会社の経営者でAの先輩にあたる70代男性。


(脱線ですが、お二人とも身長180センチを越えるスタイリッシュなイケメン紳士。誠に希有な存在です)


CはBのジュニアで、Bの後継者としてBの会社経営にかかわっている40代男性。

(小顔でスタイルの良い独身男性・・・脱線です)


Bは、40年前にアメリカに渡り事業で成功を納め、


最近日本にも会社を興したのです。


BのジュニアであるCは幼い頃からアメリカで生活してきたので


頭の中ではほとんどの事を英語で考えています。


私はAの紹介でBの会社と契約をする為にA・B・Cが参加しているイベント先に参りました。



その帰り、「夕食を一緒に」ということになり、


ABと私の3人でタクシーで梅田へ向かう事になった時のことです。




そのまま空港へ行き、先にアメリカへ帰るというジュニアのCもホテルの車寄せに見送りに出て下さり、


タクシーのドアが開くと


「サッ、どうぞ」


と後部座席に最初に乗るように私をエスコートしたのですビックリマーク



ここは日本、運転手後ろの右側座席は第一上座席じゃないですか!




あなたならどうしますか?






私はとっさに


「私、助手席に乗ります。A社長、B社長はお話しもあるでしょうし。」


といって、ピョンと助手席方向に跳ねたのですえっ!?



「ば~か」ヾ(@^(∞)^@)ノ


と、家で話したら夫に笑われました。



実際、現場でもCのジュニアは驚きで表情が固まり、


少し間を持ってから、、、


「それは~・・・・」


とおっしゃいました。


さらにバカなアタシは、


「お二人ともお背が高いので後ろでゆっくりと」


などと、ノタマッタのでした。


すると、ジュニアが


「女性が助手席なんて、、、お顔に何かあってもいけないですから・・・。」


と言われ、


「はい、そうですねぇ・・・・・・・有難うございます。そうします。」


と要約空気を読み、後部座席にお先させて頂きました。


車の座席・・・日本と海外では車座席の上座が違うのです。


その上、レディファーストなのです。


日本ではレディファーストはあまり浸透していないように思えますが、


私のように上手く受けられないこともレディファーストの浸透が鈍い一因かもしれません。


気遣いや真心は、謙遜の二文字で断わってはいけませんでした。


褒め言葉と同じように「有難う」の精神で、美しく受け入れることがマナーでした。



ここは日本だけど、


「有難うございます。」


と言ってスッと美しい仕草で車に乗り込みたかったぁ~~泣き3



そして、もっとも大切な事は


お相手がいくら昔の上司やその知り合いであったとしても、


私はビジネスの話しをしに来た当事者であって、


マネージャーでも秘書でもないのだから、


一人の独立した起業家としての意識と責任を持つべきだ、ということでしょうか。



だけどね、


京都から梅田までタクシーって長いんだもん。


その上渋滞だったし。


新幹線は階段や乗り換えが危険かも・・・ってことで、タクシーになったんですけどね。


B様は新幹線で行きたいっておっしゃってたんですが・・・。



上手くお相手する自信が全くなかったのだけれど、


もう、全然心配する事なかった。


全てお任せしていたら何事も充実してスンナリ行くものを


焦って仕切る私は一体何者はてなマーク





 Leeの大阪アラフィフライフ 



深く反省いたしました失敗談。


恥ずかしいけど、晒して二度と焦らないようにしたいと思っていますのです。






おやすみなさ~い。











ホワイトディのプレゼント

マカロン、

女性が集まるとしばしば話題に上がるカラフルで可愛くて夢のようなお菓子。



$ Leeの大阪アラフィフライフ 



私は塩系のお菓子が好きで、甘いものは和菓子が好き。

なので、マカロンについての知識がないなぁ・・・

と思っていろいろ調べていたら、凄く可愛いモノを見つけちゃったのよ。








「メモパッド」
$ Leeの大阪アラフィフライフ 




「付箋セット」
$ Leeの大阪アラフィフライフ 



$ Leeの大阪アラフィフライフ 









マカロンで有名な「ラデュレ」の美味しそうなスイーツが

メモパッドやキーリングやフォトフレームなどになっているんです!!


これはパリの老舗パティスリーメゾン「ラデュレ」と

ステーショナリーメゾンの「マークス」がコラボした

「スクレ・ラデュレ by マークス」2011年春夏コレクションなのですねー。


スゥイーツ好きのお洒落な女性には周知のことなのでしょうかぁ。


こういうものをホワイトディのお返しに頂けると非常に嬉しいなぁ・・・と。

誰も聴いていないけど、私、呟いてみました~(笑)







で、箱がこれまた綺麗なのね・・・

$ Leeの大阪アラフィフライフ 


開けるとメモセット

$ Leeの大阪アラフィフライフ 





「さぁ。召し上がれ」

って感じで洒落てますよね~。








新作ウィンドウキーリング

$ Leeの大阪アラフィフライフ 



・・・・の箱

$ Leeの大阪アラフィフライフ 









ミラーキーリング・・・これもいいなぁ

$ Leeの大阪アラフィフライフ 

$ Leeの大阪アラフィフライフ 







どうですか?

ホワイトディのお返しで悩んでいらっしゃる方は

もう早めに今夜決めてしまえば???




オンラインで購入出来ま~す。

こちらへ
http://www1.marks.jp/laduree_shop/list_all.html

ラデュレHPにもギフトありま~す。
http://www.laduree.fr/


てか、HPのギフトの中に

「ラデュレ スクレ&ボーテラインを小売販売する」

という項目があり、

イキナリ小売希望者募る的な表現が

甘くスゥイートな気分になっている乙女心をドSに打ち砕かれびっくり!!!!!

現実に引き戻されました~。


でも、今なら売れるかも~~~~!?

こうなったらお店ごとプレゼントでイキますかっ!!!

それでお願いしますっ!!!




おやすみなさぁい。







濡れて肌に張り付いた服


ANN-SOFIE BACK 2011SS


 Leeの大阪アラフィフライフ 


クリックすると大きくなると思いますが・・・・

濡れてるでしょー??

濡れて張りついた白シャツとか・・・ハンサム君なら好きですが、、、、

女性版はいかがでしょう?

ドキッとします??  よね。

これは

濡れてなぁ~い。。。。ってヤツです。

濡れてピッタリ体に張り付いて見えるようにデザインされた素材だそうです。

この素材は、なかの人の素材には関係なくこのように見えるのかしら??

いずれにしても勇気の要る春夏ファッションです。

テーマは

「ポルノと社会における男女の性別化」だそうで、

「社会的に受け入れられたポルノのイメージがセクシーでもショッキングでもない」

「そしてそれはモラルという問題でもない」

とおっしゃってらしたそうですが、、、

このドレス・・・

ドSな人が着るべきなのか、

ドMな人が着るべきモノなのか、、、、、悩みますね。

気持ちよく解決したい

ファッションのことや


メイクのこと


楽しい話しをいろいろ書きたいのだけれど、



なかなか難しい状況で進まないことがあり


誰かが何かに背を向けちゃあオシマイじゃない、、、と思いながらも


自分にも絶対に譲れないモノがあり、


進めなくなっています。




ひとつは実家の父の件であり、


案の定ケアマネージャーが訪問してくれても会おうとしなかった。


「私は孤独でいいのだ」


そう言うんだけれど。。。


来月は検査師の方の訪問を受ける。


信頼のおける問診のできるお医者さんにかかることも大切だと思うのよね。


「あのヤブ医者の言う事はあてにならん」


と、言いながらそのヤブ医者から離れない。






もう一つは、家族の一人が家を出たい、


一人暮らしをしたい・・・という。


私だって家族が離れるのは嫌だ。


でも、いい形で送り出すことも選択のひとつだと思うのだが。。。



全く話の順序がなってない!・・・・


母親も応援しているようなものだ!・・・・


という事で聞く耳持たず、


めちゃくちゃに決裂。



みんな一生懸命なのにひとつの方向に定まらない。


そして傷つけ合った夜なのでありました。




無力。