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バハマに(嘘)先に荷物送っちゃおっ!と…
が、丁度良いバッグが無く、よく行く近所の閉店直後のデパートの裏に
「あの~、余ってるダンボール貰えませんか?」
無駄にハイテンションな警備のオッチャン(以下オ)が、「そこに沢山あるから気に入ったの持ってていいよ~ぅ!」
サイズを暫し吟味…
で貰ったのがこのプチフレンチなダンボール

が!
俺「ありがとうございまーす!」
オ「あのー、男の子だよねえ?」
俺「はい」
帰り際のデパガに向かって
オ「ほらぁ~男の子だよ~やっぱり~謝りなさいよ~!」
不意をつかれたデパガが笑顔で「すみません」
俺「いいえ」
(ショック&キュン)
お堅い職業の人が、緩んで油断した、その瞬間
7erosを進呈します
デパガの曲書~こおっ
その前に髪切んなきゃね~ん
なんて考えながら、でかいダンボール片手にふらふら自転車をこいでいたら、
マジで車にひかれそうになり(大げさじゃなく20センチぐらい)
デパガの笑顔など一瞬で吹き飛んだ
グラスが床に落ちるぐらいのスピードで。
追記、
しんぢゃってからきゅうにみんなてのひらかえしてあのひとはでんせつでした~って…ばっっかみたい

