H2R 6 『H2R_6』 タイヤの作り方のつめが甘かったようで、 どう見てもこの時代のバイクにしてはタイヤが太い。 「あいつとララバイ」の研二くんのZ2のようだ(と、友人にも言われた)。 こいつはもともと、エンジン、フレームを見せたくて作っているため、カウルはない。
H2R 5 『H2R_5』 ケーブルやホースはビーズ用。 細かい部品にはビーズ関連の部品を使用している。 アクセル・ワイヤがキャブにつながるのは6本が正解だが、3本で根性が尽きた。 他も若干足りないかも。