千葉県市川市けん整骨院のブログ

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こんばんはニコニコ星空 けん整骨院院長の藤沼健
です。

「何をやってもだめだ…」


「自分はだめな人間だ…」


不安な日々…


と一度ぐらはこんな経験は誰にでもあるだ
ろう。 自分自身こんな思いは一万回ぐらい感じた。今でもそんな気持ちとは隣り合わせである。ただ寄せ付けない術を持っている。開業してから今までに自分自身に気づいた事がたくさんある。
その一つは絶対に自分を信じる事である。
例えば周りにもうだめだろうと思われても
1%の可能性が残っているならそれに賭けてみてもいいじゃないかビックリマーク 人間は誰だって何度も壁にはぶち当たる。その時にいつまでも落ち込んでたりすればその気持ちが行動に現れてしまう。周りの人間だって最初は話を聞いてくれるがだんだん迷惑になってくるだろう。決して良いことなんてないのである。必ず壁はどこかである。その時は逃げられても必ず追ってくるものでもある。自分自身だって正直、毎日が緊張である。時には恐怖心に駈られる事だって日常茶飯事だ。そんな気持ちになったって現実からは逃げれないでしょ?立ち向かうしかない、果たさなければならない。人に相談したって最終的な決断は自分自身でしょ?人に甘えたってしょうがないわけ。結局は自分を変えられるのは自分しかいないんだから。自分自身をかわいそうな人間だと思うとかさ、物事から逃げようとするのはただ楽になりたいからでしょ?その時だけなんだよね。単なる甘えに過ぎない。
人に対して強気でいても自分が弱気でいたら脆くも崩れちゃうんだよね。だから人は人、自分は自分であるんだからさ。自信のない自分ってのは一番やっかいな難敵なんだよね。可能性を信じる前に逃げていたら悔いが残るだけ。経験が乏しい人間なんだよ。自分自身も今の仕事に対しては最終的な決断は覚悟として常に頭の中にある。ただ経験から逃げて中味の空っぽな人間にはなりたくないということ。体力じゃなく、気持ちの問題なんだよね。



「ふざけんじゃねーよビックリマーク」という気持ち


すごく大事ビックリマーク


常に自分の気持ちに対しては


「強気、強気」でいること。


人に対しての謙虚さは必要だが


自分のハートには必要ない。