フットサル♪
昨日は月1のフットサル♪
ものすごく楽しかったでした
天候にも恵まれて、いい感じでしたね
帰ってからお風呂に入ってゆっくりしてたら寝てました

来月のゴールデンウィークはちょっと用事があるので難しいですが、
その後のは出れそうなので、体力づくり頑張ります

また今度もよろしくお願いします
ものすごく楽しかったでした

天候にも恵まれて、いい感じでしたね

帰ってからお風呂に入ってゆっくりしてたら寝てました


来月のゴールデンウィークはちょっと用事があるので難しいですが、
その後のは出れそうなので、体力づくり頑張ります


また今度もよろしくお願いします

リーグ戦 第6節 広島戦


3-0の快勝


サブはいつも通りのメンバーでケンゴは入りませんでしたね

焦らずにベストコンディションになってから戻ってきてもらいたいですね

今日の試合も先週のクラシコの時と同じように、全体的によく動けていたし、
自分たちのペースで試合をコントロールして緩急をつけた試合をできましたね

先制点のところは右サイドで勇介が相手選手にしっかりとプレスをかけたので
そのこぼれ球がテセに落ち、真ん中に流れてきたヘナに対して冷静にあわせてゴール

今までのテセだったら、自分でシュートまで持って行きそうな感じだったけど、
前の試合から段々と冷静に状況判断するのができるようになってきたのかなと思うプレーでしたね

追加点はクロ
の素晴しいゴールでしたね
相手GKからすればDFが前に立っていたので難しいかった感じですが、
クロのシュートはしっかりと真芯を捕らえてのシュートだったので変化してるように見えました

先制点の時もそうだったけど、ゴール後にゆりかごダンスをやってたけど、
あれはケンゴに対してじゃなくてヨコ
に対してだったんですね
2点目のゴール後にやっとわかりました


そして3点目はヴィト

もう完璧でしたね

テセが右でボールを受けるように動いてくれていたことも、
ヴィトがシュートを決めやすくしてくれたところでもあるので、
そうゆうオフザボールの動きもよかったと思います

後半開始から追加点を獲るまで、相手に流れがいってしまったかなと思ったけど、
全体を通してフロンターレが試合をコントロールできていたと思うし、
広島は全体的に体が思い感じだったので、常に主導権を握って試合を運べましたね

ただ今日のレフェリーは注意を1度も与えずに、いきなりイエローというのは…。
ジャッジの質の低さは相変わらずですね…


次はミッドウィークに憎き城南一和戦

この日は仕事を早めに終わらせて絶対に参戦できるように頑張ります。
絶対に城南一和をねじ伏せてやりましょう





ケンゴに!!
第二子が生まれたんですね
第2子(ケンゴブログ)
ブログに書いてあるけど、奥さんはおなかが大きい状態で
ケンゴの入院中の身の回りのお世話をしてたんですね
女の人は本当にすごい
名前はまだ決まってないみたいだけど、
復帰後の試合でのゴールを期待してます




第2子(ケンゴブログ)
ブログに書いてあるけど、奥さんはおなかが大きい状態で
ケンゴの入院中の身の回りのお世話をしてたんですね

女の人は本当にすごい

名前はまだ決まってないみたいだけど、
復帰後の試合でのゴールを期待してます




キリンチャレンジカップ2010 セルビア戦
0-3で敗戦。
この試合は残業でほとんど見れてないので、結果のみ知ってるって感じ
あっ!でもスポーツニュースで失点シーンは見たけど

なかなか勝てない試合が続いていて、本当にワールドカップは大丈夫なんだろうか
と疑いたくなることが多いですね…。
もう監督が無能だからと言う理由は聞き飽きたので、
なぜ日本代表が勝てないのか、誰か他の理由を教えてください

ってゆうか、相手はベストメンバーじゃなかったし、
監督も来日せずに、監督代行が指揮をとってたってゆうんだから、
相当日本代表もなめられたものですね。
確かに本気で向かう相手でもないと判断するのは当たり前だけど

ただこの試合結果から、この試合で呼ばれた新しい選手や再び呼ばれた選手は
ワールドカップメンバーに選出されることは難しいということははっきりしたと思う。
オシムジャパンからメガネジャパンに変わって、
ポゼッションがどうたらこうたらと言ってたはずなんだけど、
いつの間にか、今年に入ってからの代表の試合は全く違うものになってしまいましたね。
最初のコンセプトを守れない人が、ワールドカップベスト4をちゃんと守れるのでしょうか。
しかも今日の試合は「収穫あまりない」ときっぱりだったようで、
この時期に開き直りときたもんだ

この言葉を聞いて、呆れて何も言えなくなりました。
今年のワールドカップが選手として最後になるかもしれない選手達が本当にかわいそうです。
代表監督が無能なのは、日本サッカー協会がそれ以上に無能だからというのを
メディアが全く書いてないことも理解できない。
オシムが代表監督になった時は、日本代表に対して夢を持てたけど、
もうこの時期でこんな試合をしているようでは結果は見えてますね。
敗退前提でワールドカップを見ると思うと…


この試合は残業でほとんど見れてないので、結果のみ知ってるって感じ

あっ!でもスポーツニュースで失点シーンは見たけど


なかなか勝てない試合が続いていて、本当にワールドカップは大丈夫なんだろうか

と疑いたくなることが多いですね…。
もう監督が無能だからと言う理由は聞き飽きたので、
なぜ日本代表が勝てないのか、誰か他の理由を教えてください


ってゆうか、相手はベストメンバーじゃなかったし、
監督も来日せずに、監督代行が指揮をとってたってゆうんだから、
相当日本代表もなめられたものですね。
確かに本気で向かう相手でもないと判断するのは当たり前だけど


ただこの試合結果から、この試合で呼ばれた新しい選手や再び呼ばれた選手は
ワールドカップメンバーに選出されることは難しいということははっきりしたと思う。
オシムジャパンからメガネジャパンに変わって、
ポゼッションがどうたらこうたらと言ってたはずなんだけど、
いつの間にか、今年に入ってからの代表の試合は全く違うものになってしまいましたね。
最初のコンセプトを守れない人が、ワールドカップベスト4をちゃんと守れるのでしょうか。
しかも今日の試合は「収穫あまりない」ときっぱりだったようで、
この時期に開き直りときたもんだ


この言葉を聞いて、呆れて何も言えなくなりました。
今年のワールドカップが選手として最後になるかもしれない選手達が本当にかわいそうです。
代表監督が無能なのは、日本サッカー協会がそれ以上に無能だからというのを
メディアが全く書いてないことも理解できない。
オシムが代表監督になった時は、日本代表に対して夢を持てたけど、
もうこの時期でこんな試合をしているようでは結果は見えてますね。
敗退前提でワールドカップを見ると思うと…



焦らずに一歩ずつ…
ケンゴの実戦復帰に向けてメディアで取り上げられてますね
もちろんケンゴ自身もブログで自分の経過について報告していますね
完全合流(ケンゴブログ)
自分も含めて、完治までそんなに時間はかかってないような感じがしてるんだけど、
ケンゴ本人はそうでもなかったみたいですね
やっぱりケガから手術、リハビリと
本当に大変な時期を過ごしてきた人にしか分からない辛さがあったんだと思います。
それでも焦らずに、一歩ずつ進んできたと話すケンゴは本当にすごい選手なんだと
改めて思いました
ケガから手術、リハビリ、トレーニングに部分合流までのケンゴの心境が書かれているサイトも
アップされていますね
中村憲剛、絶望の淵から<第一章>(スポーツナビ)
中村憲剛、戻りつつある風景<第二章>(スポーツナビ)
第二章に書かれてるけど、ケンゴが復帰してもスタメンの座を約束されてるわけではないし、
それだけいまスタメンで出場している選手達のレベルは上がってきてる
クラブやサポーターからすれば選手層が厚くなることはいいことだと思うけど、
それによってスタメンで出場できなくなる選手もいるわけで…。
色んなプレッシャーと戦いながら、手術や入院、リハビリを続けてきたと思うと
本当に心が苦しくなる思いになる。
そしてまだ痛々しい写真もアップされています。
ケンゴの顎の状態
まだ未だに右側の頬は腫れていることがわかりますね…。
そして口の中に違和感がずっとあるということも話していますね…。
自分たちには想像を絶する思いをしながらも、冷静に前だけを向いて、
進み続けている姿には本当に素晴しいという言葉以外見つかりません。
長いリハビリから戻ってきたヴィトに対しても、
そして今もケガに苦しんでいるジュニや卓郎の思いも少しだけかもしれないけど、
想像すると本当に大変なんだろうと思います。
だからこそそうゆう時にサポーターとして何ができるのか、
一人ひとりが考え、それを行動に移すことが大事なのかなと思います
全ては川崎フロンターレのため、全ては川崎フロンターレの選手達のために




もちろんケンゴ自身もブログで自分の経過について報告していますね

完全合流(ケンゴブログ)
自分も含めて、完治までそんなに時間はかかってないような感じがしてるんだけど、
ケンゴ本人はそうでもなかったみたいですね

やっぱりケガから手術、リハビリと
本当に大変な時期を過ごしてきた人にしか分からない辛さがあったんだと思います。
それでも焦らずに、一歩ずつ進んできたと話すケンゴは本当にすごい選手なんだと
改めて思いました

ケガから手術、リハビリ、トレーニングに部分合流までのケンゴの心境が書かれているサイトも
アップされていますね

中村憲剛、絶望の淵から<第一章>(スポーツナビ)
中村憲剛、戻りつつある風景<第二章>(スポーツナビ)
第二章に書かれてるけど、ケンゴが復帰してもスタメンの座を約束されてるわけではないし、
それだけいまスタメンで出場している選手達のレベルは上がってきてる

クラブやサポーターからすれば選手層が厚くなることはいいことだと思うけど、
それによってスタメンで出場できなくなる選手もいるわけで…。
色んなプレッシャーと戦いながら、手術や入院、リハビリを続けてきたと思うと
本当に心が苦しくなる思いになる。
そしてまだ痛々しい写真もアップされています。
ケンゴの顎の状態
まだ未だに右側の頬は腫れていることがわかりますね…。
そして口の中に違和感がずっとあるということも話していますね…。
自分たちには想像を絶する思いをしながらも、冷静に前だけを向いて、
進み続けている姿には本当に素晴しいという言葉以外見つかりません。
長いリハビリから戻ってきたヴィトに対しても、
そして今もケガに苦しんでいるジュニや卓郎の思いも少しだけかもしれないけど、
想像すると本当に大変なんだろうと思います。
だからこそそうゆう時にサポーターとして何ができるのか、
一人ひとりが考え、それを行動に移すことが大事なのかなと思います

全ては川崎フロンターレのため、全ては川崎フロンターレの選手達のために



