2013シーズン リーグ戦 第4節 甲府戦
結果は1-1のドロー。
前半は自分たちがやろうとしてるサッカーができなかった感じ。
ロングボールのこぼれ球に対しての反応と正しいポジショニングができていなかったため、
ほとんどのセカンドボールを拾えていなかった。
自分たちのGKや、最終ラインからのフィードのタイミングを少しずらすだけでも
トップだけでなく、中盤の選手たちのポジショニングができる時間ができるのかなと。
1対1でのアイディアもまだまだ乏しく、すぐにバックパスして逃げてしまうところは
個の質が低いことを物語っている感じがした。
色々なフロサポの方々のブログを見ていると、
『負け試合で勝ち点1をやっと拾った』
という言葉が多く見られてたけど、果たして本当にそうなのか?
試合中、最終ラインとGKの間でパスをまわしている時、
スタンドからは『そんなことしてないで前へ出せ!』と言う言葉が出てたけど、
選手たちを信じられずに、何を信じてるんだろうという疑問以外何も出てこなかった。
サポーターって名乗っている以上、
言葉通り、チームを、選手たちを信じて応援するのが本当のサポーターなんじゃないかと。
だからこそ選手たちの中にも疑心暗鬼になってしまってる部分があって、
90分間集中して試合をやりきれていないような印象がある。
そして、試合中、ケンゴの集中が切れて、プレーを途中でやめてしまったシーンがあったけど、
プロの選手である以上、うまくいかなかったとしてもプレーをやめることはありえない。
ピッチ上で戦えないのであれば、自ら交代を申し出るべきだ。
ケンゴだけでなく、何人かの選手にそうゆうプレーが見受けられたのは非常に残念。
今こそ本当に必要なのは、選手、監督、コーチ、そしてサポーターが
Mind-1という気持ちをもって試合にのぞむことなんじゃないかと
改めて感じた試合だった。
前半は自分たちがやろうとしてるサッカーができなかった感じ。
ロングボールのこぼれ球に対しての反応と正しいポジショニングができていなかったため、
ほとんどのセカンドボールを拾えていなかった。
自分たちのGKや、最終ラインからのフィードのタイミングを少しずらすだけでも
トップだけでなく、中盤の選手たちのポジショニングができる時間ができるのかなと。
1対1でのアイディアもまだまだ乏しく、すぐにバックパスして逃げてしまうところは
個の質が低いことを物語っている感じがした。
色々なフロサポの方々のブログを見ていると、
『負け試合で勝ち点1をやっと拾った』
という言葉が多く見られてたけど、果たして本当にそうなのか?
試合中、最終ラインとGKの間でパスをまわしている時、
スタンドからは『そんなことしてないで前へ出せ!』と言う言葉が出てたけど、
選手たちを信じられずに、何を信じてるんだろうという疑問以外何も出てこなかった。
サポーターって名乗っている以上、
言葉通り、チームを、選手たちを信じて応援するのが本当のサポーターなんじゃないかと。
だからこそ選手たちの中にも疑心暗鬼になってしまってる部分があって、
90分間集中して試合をやりきれていないような印象がある。
そして、試合中、ケンゴの集中が切れて、プレーを途中でやめてしまったシーンがあったけど、
プロの選手である以上、うまくいかなかったとしてもプレーをやめることはありえない。
ピッチ上で戦えないのであれば、自ら交代を申し出るべきだ。
ケンゴだけでなく、何人かの選手にそうゆうプレーが見受けられたのは非常に残念。
今こそ本当に必要なのは、選手、監督、コーチ、そしてサポーターが
Mind-1という気持ちをもって試合にのぞむことなんじゃないかと
改めて感じた試合だった。
ワールドカップ最終予選 ヨルダン戦
結果は1-2で敗戦。
前半終了間際の岡崎のマーキングがおろそかになっての失点と、
後半の左サイドバックの酒井のボールを失うシーンがなければ
2失点もしなかったのかなと。
そして選手交代もなんだかなぁ~という感じ・・・。
ハーフナーマイクを入れた途端、トップでのボールの収まりが悪くなった。
競り合ってもほとんど相手ボールになるシーンばかりで、
この交代の意図が全く分からない感じ。
そして1番よくわからないのは、スタメンのトップ下で起用された香川。
テストマッチで香川のトップ下は機能してないのは十分に感じていると思ったけど、
この試合のトップ下は香川・・・。
前半の立ち上がりこそ攻めてるように見えたけど、
決定的なシーンはほとんど皆無だったはず。
チームとして機能する選択をするのであれば、トップ下はケンゴを選択するべきだった。
それはカナダ戦でも十分に感じられる試合展開になっていたはずだったから。
そうゆう意味で今日の試合はなんだかなぁ~というところが多すぎて
負けという結果を妥当とすら思えてしまった・・・。
結論としてはやっぱり日本代表チームは本田が中心のチームなんだ
ということを再認識した試合でした。
ナビスコカップ グループリーグ 第1節 横浜戦
結果は0-1で敗戦。
やっぱりもっともっと個の質を高めないとと感じるシーンが多かったように感じる。
ボールがあるところの個の質もそうだけど、
ボールがないところでの質の低さが目につきすぎるところが
個々のモチベーションというか、意識の低さが気になる。
オシムが言ってたことじゃないけど、
もっとサッカーとは何なのかを考える必要があると思う。
今日の試合は守備的に入ったこともあって、
1失点で済んだかもしれないけど、守備に意識がいき過ぎたせいもあって
攻撃の厚みが足りなかったように感じる。
それはまず第一に守備からというのがあったからしょうがないのかなと。
ただ最終ラインからのフィードや、GKからのフィードが
ほとんど相手ボールになるのは、ポジショニングの悪さからかと。
そうゆう個の質の部分をもっと高めないと、着実に勝ち点3を掴むのは難しいのでは。
現地で応援に行かれたフロンターレサポーターのみなさん、お疲れ様でした。
テレビからでも十分に声援が聞こえてきました。
改めてフロンターレサポーターてあることを誇りに思います。
iPhoneからの投稿
やっぱりもっともっと個の質を高めないとと感じるシーンが多かったように感じる。
ボールがあるところの個の質もそうだけど、
ボールがないところでの質の低さが目につきすぎるところが
個々のモチベーションというか、意識の低さが気になる。
オシムが言ってたことじゃないけど、
もっとサッカーとは何なのかを考える必要があると思う。
今日の試合は守備的に入ったこともあって、
1失点で済んだかもしれないけど、守備に意識がいき過ぎたせいもあって
攻撃の厚みが足りなかったように感じる。
それはまず第一に守備からというのがあったからしょうがないのかなと。
ただ最終ラインからのフィードや、GKからのフィードが
ほとんど相手ボールになるのは、ポジショニングの悪さからかと。
そうゆう個の質の部分をもっと高めないと、着実に勝ち点3を掴むのは難しいのでは。
現地で応援に行かれたフロンターレサポーターのみなさん、お疲れ様でした。
テレビからでも十分に声援が聞こえてきました。
改めてフロンターレサポーターてあることを誇りに思います。
iPhoneからの投稿
2013シーズン リーグ戦 第3節 鳥栖戦
4-5で敗戦。
点を取られすぎだし、取りすぎたゲームだったように感じます。
得点シーンに関しては、1点目はさすがヨシトといったところですね
2点目に関してはファーサイドの悠
がうまく中に入り込んで決めてくれたという感じ。
3点目はアタッキングサードでスペースをうまくつかって相手を崩してからの
レナト
のゴール
これは見事でした
4点目はセットプレーをうまく工夫して、いい形からパトリック
の高さを使った得点
これだけ多彩な攻撃ができて、それが得点につながっていた試合だけに、
ビルドアップでのミスが多すぎる。
あれだけ自分たちからミスをしてしまっては、相手にチャンスを与えてしまう。
1つ1つのプレーの選択、パスコースの選択が誤ったことで、
1失点につながるんだという認識の甘さがこの5失点につながったのかなと。
リーグ戦は2週間後、その間にナビスコがあるだけに、
ここでチームとしてどうゆう戦いをしなければならないのか、
個々として、どうゆうプレーをしなければならないのかをもう1度、
再認識する必要があるのではないかと思います。
現地で応援されたフロンターレサポーターのみなさん、
最後まで諦めずに応援し続けた声はテレビからも十分に聞こえてきました
改めてフロンターレサポーターであることに誇りを感じたし、
この思いを少しでも選手たちに届くように、また共にがんばりましょう
点を取られすぎだし、取りすぎたゲームだったように感じます。
得点シーンに関しては、1点目はさすがヨシトといったところですね

2点目に関してはファーサイドの悠
がうまく中に入り込んで決めてくれたという感じ。3点目はアタッキングサードでスペースをうまくつかって相手を崩してからの
レナト
のゴール
これは見事でした
4点目はセットプレーをうまく工夫して、いい形からパトリック
の高さを使った得点
これだけ多彩な攻撃ができて、それが得点につながっていた試合だけに、
ビルドアップでのミスが多すぎる。
あれだけ自分たちからミスをしてしまっては、相手にチャンスを与えてしまう。
1つ1つのプレーの選択、パスコースの選択が誤ったことで、
1失点につながるんだという認識の甘さがこの5失点につながったのかなと。
リーグ戦は2週間後、その間にナビスコがあるだけに、
ここでチームとしてどうゆう戦いをしなければならないのか、
個々として、どうゆうプレーをしなければならないのかをもう1度、
再認識する必要があるのではないかと思います。
現地で応援されたフロンターレサポーターのみなさん、
最後まで諦めずに応援し続けた声はテレビからも十分に聞こえてきました

改めてフロンターレサポーターであることに誇りを感じたし、
この思いを少しでも選手たちに届くように、また共にがんばりましょう


