8月6日、富士通製「F-08A」とパナソニック モバイルコミュニケーションズ製
「P-08A」
のソフトウェア更新を開始した。

更新にかかる時間は「F-08A」が約7分30秒、「P-08A」が約5分。
KDDIは8月5日、アップデート内容を発表。

・カシオ計算機製「CA001」、日立製作所製「Woooケータイ H001」、東芝製「biblio」「T002」に不具合、シャープ製の法人端末「E05SH」に新機能を追加した。同日にケータイアップデートを開始。
更新にかかる時間は「CA001」最大35分、「H001」最大20分、「biblio」「T002」最大10分、「E05SH」最大60分。

・カシオ計算機製「EXILIMケータイ W63CA」、日立製作所製「WoooケータイW63H」、シャープ製「AQUOSケータイ W64SH」向けに7月2日から提供していたケータイアップデートを停止したと発表。ダウンロード予約機能の一部に不具合が発生するため。再開は8月下旬を予定。


久しぶりに更新しました。不具合内容は時間がないので、しばらく省かしていただきます。
NTTドコモは3月17日、「N705i」「N705iμ」「N706iII」「P906i」「F-03A」向けの不具合修正のためのソフトウェア更新を開始した。

~修正内容~
「N705i」「N705iμ」「N706iII」:デコメ絵文字が入った署名を設定→新規メールを作成中にマルチボタン選択→メールボタンを押す→新規メール作成を実行すると再起動する場合がある。

「N705i」「N706iII」「P906i」:海外の一部地域で、通話や通信できない場所に関してより快適に利用できるよう品質を改善。

「F-03A」:圏外から圏内に移動しても、稀に圏外表示のままになる。
省電力モード設定時にミュージックプレーヤーで曲を連続再生すると、稀に電源が落ちる場合がある。

~更新時間~
「N705i」「N705iμ」「P906i」:約15分
「N706iII」:約16分
「F-03A」:約11分