桜散っても昨日は、スカイツリーのある風景撮影を一休み。桜の見頃を終えたばかりの市川市国府台にある里見公園内で、早朝から、行く春の撮影を楽しみました。桜の、散ってなを絵になるシーンにしばし心を奪われました。散り方によっては他のものを際立たせます。日本人の心をくすぐります、言い過ぎでしょうか。
写真展開催の日まであと14日だというのに展示用の作品ソースの画像が全て揃わないでいる。これ迄に撮影の手持ち分で 数合わせできないでもないが、『続スカイツリーのある風景写真』は、前回よりも優れた作品を並べたいという思いが強くて。しかし、作品選定完了は遅くとも20日迄に。下の写真(縮小画像)はすでに出展を決め込んでいるもの。