そういえば今日は軍曹のお誕生日 でしたね。
一体、軍曹はいくつなのでしょうかねぇ。
ノーベル受賞者やオリンピック選手が行政刷新会議の
事業仕分けで予算の縮減とされたことに対して異論を
唱えているが、お門違いも甚だしい。
まあ、それぞれに付いている、大きな意味でのスポンサー
に言わされているのだと思うけれど・・・・。
確かに費用対効果として論じることは難しい分野では
あるが、今までそのことすら論じてこられなかったん
じゃなかったの?
選手や最前線の学者さん達に、本当に必要な手当てが
直接届いているの?誰か、間に入って費用の一部を
搾取していない?
まず、選手や学者といえど、公で異論を唱えるのなら
自分たちの事業に本当に無駄が無いのかを調べて
自ら無駄の削減案を提案した上でどうしても削減
出来ない額を提示するべきじゃないの?