明日からDaB 表参道店で働きます!
愛知には、
私の宝人がたくさんいる。
DaB 入社を喜んでくれる人がいる。
こんな私を応援してくれる人がいる。
正直、
やっぱりこっちにくるまえは、
そんな大切な人たちとの別れが辛かった。
私にとっていま、一番大切なのはメイクボックスでも、大好きなマスキングテープでも、服でもない、
これまで20年間愛知で私を見ていてくれた人たち
出会えた人たち
こんな私を好きだといってくれる
人たちが
私にとっては
かけがえのない宝人なのです
私に
ファッションを教えてくれたあの人も
ショーを経験させてくれたあの人も
撮影でほんとにきをつかってくださったあの美容師さんも
わたしを本気でしかってくれる
あの人も。
わたしを理解してくれるあの友人も。
わたしを愛してくれる、あのヒトも。
そして20年間そばにいるのが当たり前だった、
家族にも。
いま会えるのであれば
すぐ会いに行きたい。
話したいことも死ぬほどある。
寂しくて不安じゃないわけがないの。
一人暮らしで
さらに仕事が始まって、
いままでどれだけあまえてきてたのか、いたいほどにわかった。
弱音が吐けないくらい、辛かった。
こんなに大切な人がいる町を離れて、
一番大切なモノを置いて、
大好きな町を離れる意味があるのか、わからなくなった。
それでも、
東京にいかなくちゃという気持ちは
消えなかった。
それは、
東京でこんな私を迎えてくれるDaB のスタッフさんがいるから。
これを決めたのはわたし。
あんなに反対されていたのに
押しきったのも私。
名古屋にも、ほんとに大好きなサロンがあった。
そこにはたくさんの友達が入社した。
大切な人が近くにいて、
親のそばにもいれて、
正直、そこにすればよかったのか?
と
結構長い間悩み苦しんだ。
本気で誰かに相談したい。でも絶対に誰にも言えなかった。
でも結局それでは私は変われない。
もっと飛躍したい。
アマえのない環境で、
やっと自立するチャンスをつかんだ。
東京へたびだつひ、
両親が市役所で転入届けをしに行くのをそばにいてくれた。
思えば、
毎日毎日
ずっと一緒にいた、
大好きな家族が、
近くにいなくなる。
この市役所で母子手帳をもらって、
いま、このまちを出る手続きをした。
母さんはときおり鼻を赤らめて、
泣きそうになりながら、
ちゃんとご飯は食べるんだよ。
と
いった。
駅につくと、
両親は車から降りて、
わたしを見送った
母さんは、
鼻を真っ赤にして、
ひくひくと泣きながら、こちらを見ていた。
私は思わず抱き締めてしまった。
そのあと、父親を抱き締めた。
そして後ろを振り返らず、
ホームへ向かった。
そのときの二人のかおが、
どうしても忘れられない。
東京へいくバスのなか。
居眠りをして
目が覚めるとポロポロと泣いて
また気づくと寝ていた。
そしていま
やっと仕事が始まる。
東京にきて、
DaB の小野さんという人の話を聞いて、
ほんとにDaB でよかったと思えた。
温かいサロンだ。
同期も、みんないいこそうで、ほんとによかったと思えた。
このチャンスを、やっぱりつかみたい。
ずっと応援してくれてる、
家族と
名古屋の仲間と
名古屋の美容師さん、学校での恩師
や後輩、
期待に応えたい。
やっぱりきてよかったって思えてるから!
がんばる!
決めたから。
夢を追いかけて、
てにいれたら、
大切な人に、
自分ができることをしたい。
長くなりました。
きっとこれをよんでくれているあなたも、
私の大切な人です。
明日からDaB 表参道で働かせてもらいます!
きらきらして、元気でいられるように。
KUMIKO
東京でも、
やっぱりcafe が好きで、
最近は一人でも
よくいくのです。
その度に、
やっぱり思い出すのは、
愛知のこと。
そして、
TwitterやFacebookで
みんなの元気な近況を知って、
ホットひといきつく。
皆が、DaB に会いに来てくれたら、
ほんとに嬉しいな。
早くシャンプー合格しなくちゃ。
大好きな皆が、
頑張れっていってくれるなら、
わたしは何でもできる、
スーパーアシスタントになれる気がするから。
今はじぶんのことばかりだけど、
大きく大きく成長して、
自分のことのように人のことを支えられる
優しい女性になりたいな。
それまで待っていてね。
これは、
大好きな皆への
ラブレターみたいな
ヒトリゴト日記。
またね♪
Android携帯からの投稿
愛知には、
私の宝人がたくさんいる。
DaB 入社を喜んでくれる人がいる。
こんな私を応援してくれる人がいる。
正直、
やっぱりこっちにくるまえは、
そんな大切な人たちとの別れが辛かった。
私にとっていま、一番大切なのはメイクボックスでも、大好きなマスキングテープでも、服でもない、
これまで20年間愛知で私を見ていてくれた人たち
出会えた人たち
こんな私を好きだといってくれる
人たちが
私にとっては
かけがえのない宝人なのです
私に
ファッションを教えてくれたあの人も
ショーを経験させてくれたあの人も
撮影でほんとにきをつかってくださったあの美容師さんも
わたしを本気でしかってくれる
あの人も。
わたしを理解してくれるあの友人も。
わたしを愛してくれる、あのヒトも。
そして20年間そばにいるのが当たり前だった、
家族にも。
いま会えるのであれば
すぐ会いに行きたい。
話したいことも死ぬほどある。
寂しくて不安じゃないわけがないの。
一人暮らしで
さらに仕事が始まって、
いままでどれだけあまえてきてたのか、いたいほどにわかった。
弱音が吐けないくらい、辛かった。
こんなに大切な人がいる町を離れて、
一番大切なモノを置いて、
大好きな町を離れる意味があるのか、わからなくなった。
それでも、
東京にいかなくちゃという気持ちは
消えなかった。
それは、
東京でこんな私を迎えてくれるDaB のスタッフさんがいるから。
これを決めたのはわたし。
あんなに反対されていたのに
押しきったのも私。
名古屋にも、ほんとに大好きなサロンがあった。
そこにはたくさんの友達が入社した。
大切な人が近くにいて、
親のそばにもいれて、
正直、そこにすればよかったのか?
と
結構長い間悩み苦しんだ。
本気で誰かに相談したい。でも絶対に誰にも言えなかった。
でも結局それでは私は変われない。
もっと飛躍したい。
アマえのない環境で、
やっと自立するチャンスをつかんだ。
東京へたびだつひ、
両親が市役所で転入届けをしに行くのをそばにいてくれた。
思えば、
毎日毎日
ずっと一緒にいた、
大好きな家族が、
近くにいなくなる。
この市役所で母子手帳をもらって、
いま、このまちを出る手続きをした。
母さんはときおり鼻を赤らめて、
泣きそうになりながら、
ちゃんとご飯は食べるんだよ。
と
いった。
駅につくと、
両親は車から降りて、
わたしを見送った
母さんは、
鼻を真っ赤にして、
ひくひくと泣きながら、こちらを見ていた。
私は思わず抱き締めてしまった。
そのあと、父親を抱き締めた。
そして後ろを振り返らず、
ホームへ向かった。
そのときの二人のかおが、
どうしても忘れられない。
東京へいくバスのなか。
居眠りをして
目が覚めるとポロポロと泣いて
また気づくと寝ていた。
そしていま
やっと仕事が始まる。
東京にきて、
DaB の小野さんという人の話を聞いて、
ほんとにDaB でよかったと思えた。
温かいサロンだ。
同期も、みんないいこそうで、ほんとによかったと思えた。
このチャンスを、やっぱりつかみたい。
ずっと応援してくれてる、
家族と
名古屋の仲間と
名古屋の美容師さん、学校での恩師
や後輩、
期待に応えたい。
やっぱりきてよかったって思えてるから!
がんばる!
決めたから。
夢を追いかけて、
てにいれたら、
大切な人に、
自分ができることをしたい。
長くなりました。
きっとこれをよんでくれているあなたも、
私の大切な人です。
明日からDaB 表参道で働かせてもらいます!
きらきらして、元気でいられるように。
KUMIKO
東京でも、
やっぱりcafe が好きで、
最近は一人でも
よくいくのです。
その度に、
やっぱり思い出すのは、
愛知のこと。
そして、
TwitterやFacebookで
みんなの元気な近況を知って、
ホットひといきつく。
皆が、DaB に会いに来てくれたら、
ほんとに嬉しいな。
早くシャンプー合格しなくちゃ。
大好きな皆が、
頑張れっていってくれるなら、
わたしは何でもできる、
スーパーアシスタントになれる気がするから。
今はじぶんのことばかりだけど、
大きく大きく成長して、
自分のことのように人のことを支えられる
優しい女性になりたいな。
それまで待っていてね。
これは、
大好きな皆への
ラブレターみたいな
ヒトリゴト日記。
またね♪
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