2018-2019 ル・マン24時間耐久レース
今年は昨年まで三連覇した、ポルシェLMPチームがいない中、大本命のTOYOTA GAZOO Racing
(TS050 HYBRID)の8・7号車の1・2フニッシュとなり、LMP1カテゴリーと総合優勝というトヨタ20回目での悲願が達成されました
(TS050 HYBRID)の8・7号車の1・2フニッシュとなり、LMP1カテゴリーと総合優勝というトヨタ20回目での悲願が達成されました(過去トヨタの最高位は、2位が5回)
トヨタファンで良かった。トヨタユーザで良かった。24時間、寝ずに応援し続けて報われた。嬉しいよぉ〜
君が代が流れる中、サルト・サーキットの空にはためく日の丸
もう涙腺崩壊だよぉ〜
昨年の佐藤琢磨によるインディ500優勝
そして今回の中嶋一貴によるル・マン優勝
残る優勝はF1でのモナコGPだけだ
※世界三大レース(Triple Crown of Motorsport)
頑張れニッポン
でも…
残り1時間38分で7号車が突然のスローダウン。ピットに戻る途中に回復…。原因はガス欠らしい…おいおい
最後の最後に肝を冷やしたよぉ
そして今年も終始大バトルを繰り広げたLM-GTEクラス。
こんな面白いカテゴリーに、なぜ日本のGTカーが出ないのか
来年は是非、新型Supraで参戦する(ワークス、プライベート問わず)チームが出て欲しい!(新型Supraがレギュレーションに合致するかは不明だが………そもそも発売されるの?)
でも…それでも…何が何でも、Supra対GT-R対Porsche911の三つ巴の戦いが見たい
