和菓子

和菓子

好んだ武将

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和菓子と歴史好きの方、お願いしていきます。和菓子を好んだ武将がいたら教えて下さい。

和菓子と歴史にお詳しい方々に頼みたいごクオリティ問があるのはご存知ですか。

世の中はいつでもよいのですけれども、人気な武将のなかに和菓子好きで人気だった武将がいましたら教えて下さい。それに、柏餅との逸話等残っています武将等ありましたらそちらも教えて頂ければあり難いです。





豊臣秀長が兄の秀吉を茶会に招いたとき、

奈良菊屋が出した黄粉餅をいたく気に入り、

「鶯餅」と名づけました。

それが「うぐいす餅」の由来となってます。

居酒屋の歴史
http://yaplog.jp/pb7yas1b/

秀吉はこうしたほかにも、和歌山の菓子屋にベース祖となります「練りようかん」を作らせてます。

当時「茶」の文化が隆盛していましたから、

必然天下人間の間でもお茶請けの好物というようなのは大きなあったですね。



武将ではなく将軍なのですけれども、十三代将軍の徳川家庭定の趣味は「お菓子づくり」で、カステラやカルメ焼きを造り、また煮豆・ふかし芋を家庭臣にふるまったりしていたようです(和菓子なんかじゃないかもしれませんね)。