高齢猫との生活 -5ページ目

高齢猫との生活

高齢猫かあちゃん18歳の病気あれこれとのんびり生活

しっぽがない


動物病院へ診察と薬を貰いにいきました。


5.80キロ。2週間大きく変わりません。


出血の報告をして


出血箇所がわからない


腫れがなくなったことなど話して


しっぽがほぼほぼなくなったと


先生と話しました。


生活としては自壊箇所のしっぽが


床に擦れたりすると傷になったり


痛がったりしましたが


自壊から4ヶ月経って


横寝姿勢でもしっぽが床につかないほど


皮膚、肉、筋肉がなくなってしまった


感じです、生活としては楽には


なりましたけど、今後どのように


進んでいくのか、怖いです。


自壊から4ヶ月経ちました。


今日も元気に先生にプリプリ怒ってました
















ぐったり

 

夏バテ!?

 

寝るときは枕と共に寝る、かあちゃん

 

枕をして寄りかかるように寝たり

 

枕の下のほうで、おデコをつけたり

 

平地では、ほとんど寝ません

 

アゴ枕以上の高さが好きかも

 

 

 

 

猫トイレ後、息荒く休憩していたら

 

かなり大量の出血が

 

自壊後、何度か経験しましたが

 

やはり慣れません

 

しかもペットシートの上の出血の

 

上に寝転がったので

 

脇腹にもついて

 

脇から?とわからなくなったり

 

そしてやはり出血すると

 

痛がったり呼吸もかなり荒くなり

 

本人も怖いのか、鳴いたり

 

落ち着くまで処置できません

 

とにかく血が止まるのか

 

確認してじっと見守ります

 

血はすぐにちゃんと止まったものの

 

毛には足先や太ももや脇腹に

 

べったりついてしまって

 

とりあえず体力回復と傷が閉じるまで

 

しばらくボディータオルで少しずつ

 

拭くしかなさそうです

 

それにしても今度はどこだろう…

 

最初に自壊したところだろうか?

 

パッと見でそこじゃないとわかります

 

何度も周りの皮膚が

 

裂けたり穴開いたりを繰り返していますが

 

大抵は塞がっていきます

 

今回ははじめて尻尾周辺ではなくて

 

お尻付近かな、今は消毒液で

 

ピタピタするのが精一杯です

 

それと今後のトイレとか大丈夫かな

 

いつも思いますが出血すると

 

腫れていた箇所がなくなります。

 

太ももあたりの腫れがなくなり

 

しぼんだように見えます

 

 

 

今は出血はなくて滲出液のみで

安定しています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お水、美味しい〜


若かりし、4歳の頃


尿路下部で2回ほど病院のお世話になった


かあちゃん、なんとかお水を飲ませようと


お水の音が聞こえるような給水器を


使用したり、あちこちに水飲み場を


設置したりしてました


結構な多飲多尿です





最近は座りながらのトイレは姿勢を


維持するのが難しく


ほぼ寝ながらなので下腹部に


おしっこがついてしまうので


もうトイレの砂かきにこだわりが


なくなったのでトイレシートの上に


付属のネットをつけ


その上にペレットタイプの大粒の


システムトイレ用の猫砂をちょっとだけで


やってくれるようになりました