他人の間違いを指摘したくせに自分に刷りこまれてるっ! ああっ! はっ! はじめてのブログなのに!
私は昔からヒトのはなしをよーく聞くヒトらしく、ちいさな間違いが会話のなかに出てくると非常に気になり指摘をする。
そのくせ、その間違いが私を知らないうちに脳を蝕んでいるらしく、場所が変わり違うメンバーの前で自分自身びっくりするような単語 (以前私が間違いを指摘した) が飛び出すのである。
私の知り合いが会話の中で言いました。
”あのさ、平成教育委員会の司会の、、、、あの、、、ほら、サンタマリア・ユースケ!あのひと、おもしろいねぇ”。
そうです。"ユースケ・サンタマリア"が"サンタマリア・ユースケ"。
後日、会社のひとたちとの昼休みの憩いのひとときに私が失笑に包まれることになりました。
数えるとキリがありませんが一番最近は "感触"(カンショク)を"ショッカン"といい間違えたのを指摘しておきながら、私が "いやー!本物はいいよねー! ミンクでしょー。ショッカンがたまらないねー。"と、やってしまい。まるで私がミンク食ったヒトみたいになってしまいました。
もうっ!オレのばかっ!
そのくせ、その間違いが私を知らないうちに脳を蝕んでいるらしく、場所が変わり違うメンバーの前で自分自身びっくりするような単語 (以前私が間違いを指摘した) が飛び出すのである。
私の知り合いが会話の中で言いました。
”あのさ、平成教育委員会の司会の、、、、あの、、、ほら、サンタマリア・ユースケ!あのひと、おもしろいねぇ”。
そうです。"ユースケ・サンタマリア"が"サンタマリア・ユースケ"。
後日、会社のひとたちとの昼休みの憩いのひとときに私が失笑に包まれることになりました。
数えるとキリがありませんが一番最近は "感触"(カンショク)を"ショッカン"といい間違えたのを指摘しておきながら、私が "いやー!本物はいいよねー! ミンクでしょー。ショッカンがたまらないねー。"と、やってしまい。まるで私がミンク食ったヒトみたいになってしまいました。
もうっ!オレのばかっ!
