皆様今日も見に来てくれて有難うございます。

 

オリンピックが始まった瞬間から、日本選手の勢いがとにかく凄い。
連日のニュースを見ていると、「またメダル!」「ここでも日本!」と、思わず声が出てしまいます。

 

これまで積み重ねてきた努力が、一瞬の勝負の中で花開く。
その姿に、結果だけでなく“過程の重み”を感じて胸が熱くなります。
金メダルの歓喜、銀や銅でも全力を出し切ったあとの清々しい表情。
どの色のメダルにも、それぞれの物語が詰まっていて、本当に尊い。

特に印象的なのは、プレッシャーのかかる場面でも自分を信じて戦う姿。
「日本代表」という重みを背負いながらも、最後まで諦めない姿勢は、見ているこちらに勇気をくれます。

ジャンプでは銅メダルが2人

 

スノボードでも金メダル

 

 

フィギュアスケート団体でも銀メダル

 

 

勝った瞬間に見せる笑顔、悔しさを噛みしめる涙、そして支えてくれた人たちへの感謝の言葉。

みんな有難うございます。

楽しませて頂いてます。


オリンピックは、ただのスポーツ大会じゃなく、人の心を揺さぶるドラマなんだと改めて感じます。

まだまだ大会は続きます。
これからどんな感動が待っているのか、日本選手の活躍から目が離せません。
テレビの前で、全力で応援しながら、一緒にこの特別な時間を楽しみたいですね。

 

 

今日も見に来てくれて有難うございます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様今日も見に来てくれて有難うございます。

 

 

漫画の日はなぜ2月9日?

理由はとてもシンプルで、
“漫画の神様” 手塚治虫さんの命日だからです。

手塚治虫さんは
『鉄腕アトム』『ブラック・ジャック』『火の鳥』など、
日本の漫画文化の土台を作った人物。

その手塚さんが亡くなったのが
👉 1989年(平成元年)2月9日

この功績をたたえて、
**日本漫画家協会などが中心となり「漫画の日」**と定めました。

いつ頃できた記念日?

  • 手塚治虫さんの死後まもなく

  • 1990年代初頭ごろから「漫画の日」として広まった

  • 国民の祝日ではないけれど、漫画業界ではとても大切な日

ちょっとした豆知識

日本には実は漫画系の記念日がいくつかあって

  • 7月17日:漫画の日(日本漫画家協会制定・別バージョン)

  • 2月9日:手塚治虫さん由来の漫画の日

…と、漫画愛が強すぎて複数あるのも日本らしいところです(笑)

 

私はあまり漫画は読まないので今の時代のどんな漫画が人気なのかは、

いまいちわかりませんが昔の鉄腕アトムなんかは良く見ていましたね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様今日も見に来てくれて有難うございます。

 

 

今日は節分。豆まき、ちゃんとしてますか?

今日は節分ですね。
「鬼は外〜、福は内〜」と元気よく言いたいところですが、
大人になると豆をまくより、拾うのが面倒…なんて声も聞こえてきます(笑)

節分は、季節の変わり目に悪いものを追い払って、
新しい季節を気持ちよく迎えるための日。
つまり、一年のリセットボタンみたいなものですね。

最近は豆まきよりも、
恵方巻きを無言で食べるイベントの日、
というイメージの方が強いかもしれません。
「今年の方角どっちだっけ?」とスマホを見ながら、
途中でしゃべりそうになるのも、節分あるあるです。

全部きっちりやらなくても大丈夫。
豆を数粒食べるだけでも、
「今年も健康でいられますように」と思うだけでもOK。

今日はほんの少し、
自分の中の“追い出したい鬼”を考えてみる日にして、
明日からの春を、ちょっと前向きに迎えたいですね。

 

皆様今日も見に来てくれて有難うございます。

大雪で大変な所もありますが、乗り切って行こうね。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさん、こんにちは!

早いもので、もう2月ですね。

まだまだ寒い日が続いていますが、暦の上ではもうすぐ春。

さて、明日2月3日は何の日か、もうご存知ですよね?

そう、**「節分」**です!

スーパーやコンビニでも、福豆や恵方巻が並んでいて、なんとなくワクワクしている方も多いのではないでしょうか?

今回は、明日の節分をより楽しむために、節分の由来や正しい豆まきのやり方、そして気になる今年の恵方についてご紹介します!

👹 そもそも「節分」って何?

「節分」とは、文字通り**「季節を分ける」**という意味。

本来は立春、立夏、立秋、立冬の前日すべてを指していましたが、旧暦では「立春」が新しい年の始まり(お正月のようなもの)として特に重要視されていたため、現在では「立春の前日」を節分と呼ぶようになりました。

昔の人は、季節の変わり目には邪気(鬼)が生じやすいと考えていました。

そこで、新しい年を迎える前に、邪気を払い、無病息災を願う行事として「豆まき」が行われるようになったのです。

🫘 これで完璧!正しい豆まきのやり方

せっかく豆まきをするなら、正しいやり方で福を呼び込みたいですよね。

ポイントを押さえておきましょう!

準備するもの

  • 福豆(炒り豆): 必ず炒った大豆を使いましょう。「魔の目を射る(魔目=まめ)」「魔を滅する(魔滅=まめ)」に通じると言われています。生の豆だと、拾い忘れた豆から芽が出て縁起が悪いとされています。

  • 枡(ます): 豆を入れる容器。なければ紙コップなどでもOKです。

豆まきの手順

  1. 時間は「夜」: 鬼は夜にやってくると言われているので、豆まきは家族が揃う夜に行います。

  2. 家の奥から玄関へ: 窓やドアを開け、「鬼は外!」と掛け声をかけながら豆をまき、すぐに窓を閉めます。これを家の奥の部屋から順番に行い、最後は玄関で鬼を追い出します。

  3. 最後は「福は内!」: 最後に玄関で「福は内!」と部屋の中に向かって豆をまきます。

年の数だけ食べる意味は?

豆まきが終わったら、1年間の健康を願って、自分の年齢(数え年)の数だけ豆を食べます。

「数が多くて食べきれない…」という方は、豆にお茶を注いで「福茶」として飲むのもおすすめですよ🍵

🍣 2025年の恵方はどっち?

節分のもう一つの楽しみといえば、**「恵方巻」**ですよね!

その年の縁起の良い方角(恵方)を向いて、無言で願い事を思い浮かべながら一本丸かじりすると、願いが叶うと言われています。

気になる2025年の恵方は…

「東北東やや東」 です!

(※正確には「東北東微東」と言われます)

コンパスアプリなどで正確な方角をチェックして、ぜひ挑戦してみてくださいね。

最近は、海鮮だけでなく、お肉系やサラダ系、スイーツ系など、色々な恵方巻が出ているので、選ぶのも楽しいですね♪

 

節分は、日本の古き良き伝統行事。

豆まきでストレス発散(!?)して邪気を払い、美味しい恵方巻を食べて福を呼び込めば、心身ともにスッキリして、気持ちよく春を迎えられそうですね!

明日の夜は、ぜひご家族や大切な人と一緒に、楽しい節分をお過ごしください。

それでは、みなさんのもとにたくさんの福が訪れますように!

「鬼は~外! 福は~内!」

これで今年も良い年になりますね。

 

今日も見に来てくれて有難うございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


皆様今日も見に来てくれて有難うございます。

 

記録的な大雪でしたね。 昨日・今日は少し天気も回復したけどバスも止まってしまい、完全に「陸の孤島」状態まではいかないにしても、近所の買い物位は出来そうです。

明日からまた雪が降って、天気が荒れそうです。

でも歩道とかは除雪してない所もあるから、道路を歩かないといけない所もあるんだ(笑)。

車が来るから危ないよね。

 

今日の最低気温マイナス16℃だった。

今はマイナス2℃位らしいけど風があるともっと寒く感じるんだよ。

 

でも、こんな日だからこそできる楽しみ方もありますよね。

 私はさっそく、ストックしておいたカップ麺と温かいお茶で、

のんびりランチタイム。 

  • ひたすらダラダラする

  • 撮り溜めたドラマを見る

  • スマホの写真整理をする

普段は忙しくて後回しにしていたことを、ゆっくり進めるチャンス。

 外は凍える寒さですが、家の中だけは自分らしく、

ポカポカ温かな時間にしたいと思います。

皆さまの「雪の日の過ごし方」も、ぜひ教えてくださいね。

 

北海道にはこんな鳥がいるらしいので見てみたいですね。

 

皆様今日も見に来てくれて有難うございます。