FIVB より引用。
ブラジル 3(25-27、25-22、25-19、26-24)1 アメリカ
(スタメン)
ブラジル:Heller Andre、Godoy Filho Gilberto、Endres Murilo、Nascimento Andre、Endres Gustavo、Garcia Ricardo、(リベロ)Santos Sergio
アメリカ:Polster James、Suxho Donald、Millar Ryan、Salmon Riley、Hoff Thomas、Stanley Clayton、(リベロ)Lambourne Richard
イタリア 3(25-15、25-15、25-17)0 中国
(スタメン)
イタリア:Mastrangelo Luigi、Vermiglio Valerio、Cisolla Alberto、Tencati Luca、Fei Alessandro、Cernic Matej、(リベロ)Corsano Mirko
中国:Xie Wenhao、Yuan Zhi、Guo Peng、Li Chun、Shen Qiong、Fang Yingchao、(リベロ)Chu Hui
いきなりブラジルがセットを落としたことに少なからずビックリ。
ダンテがいないからと言っても、あのブラジルやから…と多少思ってたので尚更です。
しかしながらアンドレが相変わらずの好調っぷり。ジバと共に15得点を上げてますね。
個人的にはグスタポがスパイク9得点、ブロック3本、サービスエースも2本決めていたので非常に嬉しいです。
エレルもブロック3本決めてましたね!!(今更ですが、宮川はセンター大好きっ子です)
ちなみに最後のデュースを制したのはアンディのサービスエースだったみたいですよ!わーい!
そいや今回はジバがキャプテンなのですねー。FIVBの写真を見て、ユニ(ていうか白地なの…?)の下にキャプマがついてたのです。
あぁ、リカルドじゃないのねーと、ちょっとがっかり。でもまぁ正直誰がキャプテンでも良いのですがね!(でもエレルは無理っぽい(笑)
一方のアメリカはキャプテンでもあるトーマスの調子が悪いのか4セット目には交代しています。
ミラーとスタンリーはコンスタントにポイントを決めてますが、明日以降どうなるのかしら。
第二試合のイタリア対中国は、イタリアが強すぎるのか中国が弱すぎるのか…恐らく後者でしょうね。
こちらもほぼ予想通りのベストメンバーで、試合時間は実に1時間4分といつぞやのワールドリーグを思い出しそうです。
今回センターはやはりテンカティとマストランジェロなので、フェイがセッター対角…ですよね。
フェイはこの試合で13得点、次点にはマストランジェロが9点、チゾーラが5得点とばしばし決めてます(笑)
ちなみにベルミリオがブロック2本決めてましたよ(´∀`*)うさみんや朝長さんも決めてくんないかなー!
さーて、そんな日本はエジプトと対戦ですが、どうなるんかなー!
アジア選手権で優勝したと言って油断は禁物。しっかりレシーブとセンター線を機能させて頑張って欲しいです!!!
…とりあえず一番気になるのは客の入りですけどね。(言うな)
あとパナジル観戦当日、まさに出かける直前にデジカメを落っことして(しかもレンズ方向から)壊しました。
当然ブラジルの写真は撮れませんでした。「人生終わった」ってちょっと本気で思いましたね。
まぁ…25日までに直りそうもありませんが。(ていうか新しいの欲しい)



















