愛人に見つかってしまって以来


ボクへの気持ちは徐々に薄れていってた


正確に言えば


気持ちにセーブをかけていたのかもしれない


私からの連絡が途絶え少したった頃


ボクからのPCメールが来た


状況的になにかトラブルがあったんだろうと


思ってくれていた


そして


『ママとの プレイ が忘れられない・・・』 と


たとえ体だけの関係であっても


素直に嬉しかった  が・・・


私は返信をしないまま


『またいつか逢いたい・・・』 と思いつつ


愛人との生活と仕事に追われる日々を


数年過ごした



熟女な恋愛情事・・・







ボクとの逢瀬は日頃のストレスを忘れられる


擬似恋愛を楽しみながら


このまま長く続くと思っていた


そんなある日


愛人にボクとの関係がバレてしまった


『もう限界なんじゃない・・・?』


突然言われ 気が動転した


お手当てを貰って生活が成り立っていたその当時は


愛人の支柱があってこそ好き勝手できていた身分


背に腹は変えられない・・・


なんとかすがりついて愛人との関係は修復された


ボクへの連絡手段は愛人の手により消去・・・


そして私の携帯も新調され


ボクとの連絡手段は途絶えた


PCメール以外は・・・


私はこの事をボクに告げないまま


状況が落ち着くまで距離を置いた




ボクとの逢瀬は毎回お洒落で


それでけで気持ちが良い


心が開放されるせいで


お互い激しく求め合える


ベットの相性も回を重ねるごとに


体が馴染んできてた


『ママ 今度逢う時はエロい下着を用意してね』


『エロい下着にエロいメイク』


『それとガーターにピンヒールもね』


『最高にエロいママを見せて』



熟女な恋愛情事・・・