グラヴィトンで結界をはっている関東に住む親戚から連絡があった。
今回大地震であった(2011年3月11日)が、
ぬいぐるみ一つ落ちていなく、何ともなかったようであった。
が、職場は大変な揺れで、帰路も危ないということだった。
共働きで子供達が家にいるので、急いで帰った。
決断が早く(直感)、バスにも即乗れたし、すいていて、
無事すぐに帰れたようだった。職場の揺れと比べ、
自宅は不思議と何ともなく、金魚の水槽の水もこぼれていなかったそうだ。
宮城県の内陸部におられるグラヴィトンで
結界をはっていてまた磁石のデバイスをおいているところも
不思議と何ともなかったようだった。こちらは磁石の
デバイスとピラミッド水晶とグラヴィトン用紙を
燃やしてこめた石英の入った玉砂利を一杯敷地にしいているところで、
その地域全体が避難所の必要が無いところとなっていた。
ふと隣の地域には避難所が50箇所もあり大変な様子で、
そういった地域にもっぱら助けに出かける側であると聞いている。
また東京でも14階のところでもグラヴィトンを愛好してもらっているところでは
今回の地震でも何ともなかったようだった。
これは地震予防や地震軽減につながるのかもしれない。
参照:2007年7月16日の地震についての報告
放射能汚染にグラヴィトンが有効かもという仮説:
原発の放射能汚染に関して
(今回は福島原発事故)グラヴィトニクス研究所でもずっと以前に
ウクライナのザドルフスキー博士と交流を持ち
チェルノブイル原発事故以降の放射能汚染に関して話題となっていた。
その時グラヴィトンの温かい用紙をプリントアウトして
彼のオフィスの4面にはってもらったら、オフイスが凄く暖かくなった
と驚いておられた。
多分放射能(強い電磁波 主としてガンマー線)と反応すると温かさが増すのだろうとその時思った。
だから温かい座布団も摩擦により出る(電気)電磁波と反応するように
工夫したものである(電磁波とは電気=電子により生じる動く波のことをさす)
CD-ROM内の温かいファイルの温かい画像を
プリントアウトして実験してみてください。またお持ちで無い方は
http://www.youtube.com/watch?v=OvePq2kwTckやhttp://hadograviton.easter.ne.jp/incrediblehot.htm
にアクセスして体感してみてください。
もし凄く暖かく感じるのであれば、放射能電磁波の影響であるかもしれません。
(通常はポカポカとした温かさですが)
、関英男博士がいうところのグラヴィトンの作用、
そのときはピラミッドからでるグラヴィトンで放射能汚染を浄化できるという
論理に基づきピラミッドをあちこちに作るという案がでていた。
実際ロシアではピラミッドのエネルギーと用途をよく知っている人がすでに
放射能や環境汚染対策等に、ピラミッドを多く作っていった人がいたようだった。
この磁石のデバイスは大きなピラミッドと比べると、サイズ的には小さいが威力はあり、
さらに同心円状に成長していくようである。
波動とか氣に敏感な人はその威力を体感し、驚嘆されるのだが、、。
少なくとも通常のパソコンやファクスから出る電磁波に敏感で弱い人々は
この磁石のデバイスやその応用されたものから(緩和されたり)、
気持ちよく感じ、そのことで『何でそう感じるのだろうか!』と驚嘆する。
ガンマー線という(放射能)電磁波にも何らかの効果があるかもしれない?
まだ仮説の段階であるが、何らかの緩和要素やシールドのような役目ができたら、、、。
放射能対策や放射能軽減, 放射能緩和に繋がるかもしれない。
グラヴィトンで放射能汚染も軽減できるかも?
福島原発の放射能は免れない。どうすべきか?
グラヴィトンとは => http://bit.ly/dGMIoK
グラヴィトニクス研究所では、電磁波に関して、
ネット上からでもすぐに体感可能な電磁波緩和作用のあるグラヴィトン画像や
音楽を提供してきた。
http://bit.ly/e5ch9N
敏感な人なら明らかな体感である。
そしてその本体は米国特許を得た磁石のデバイス(発案者:Masakazu Karita)で、
グラヴィトン画像や音楽は、それから作成し応用したものである。
本体であるこの磁石のデバイスからは、グラヴィトンまたは氣が泉のごとく
湧いて出ていくようである。これもそういうエネルギーに敏感な人なら体感でき、
その気持ちの良さに驚嘆される!
放射能に関しての資料といえば、長崎の原爆で被災された人々
がわかめの味噌汁を毎日食べることで回復していったという事例がある。
故関英男工学博士
によると、味噌汁の麹から、そして納豆菌からも
グラヴィトン波が多量に出ていて、それが人体の健康にプラスの影響を
及ぼしているそうだ。
チェルノブイリのときも多くのドイツ人が味噌を買いに日本食店に走った。
個人レベルではもちろんそういう方法も欠かせないだろう。
しかし、放射能というのは鉛の厚い壁でやっと阻止できるかどうかというもので、
福島原発を鉛の壁で覆ってしまうことはできないだろう。
チェルノブイリの原発もコンクリートの壁しか使っておらず、
それでは放射能(主としてガンマー線という電磁波)は
どんどん放出していくばかりである。
それではどうすべきが?電磁波を緩和できるのであれば、
それも磁石デバイスをデジカメで撮った媒体だけでそのような効果があるのなら、
磁石デバイスなら、すごい効力を示すのではないだろうか!
つまり、福島原発のまわりにこの磁石デバイスをおいていくのだが、
一重結界では十分ではないと思う。放射能が緩和されても、敏感な人なら、
まだ嫌な体感が残るだろう。
なぜなら、以前福井の原発のすぐ近くで働いていた人が訪れたことがあったからである。
その時は、周りの人が、敏感ならば、すぐにだるいというか体が重く感じられた。
その人に磁石デバイスの上に横になってもらい、うつぶせ、仰向け、左横、右横と
一回り何分かづつを過ぎると、周りの人々のだるさや重さがいっぺん
に解消した体験がある。
放射性物質まで解消してしまうとまでは思わなくても、磁石デバイスで一重、
二重、そして三重結界まではると、何とか、敏感な人達には、その違いを体感
できるのではないかと思う。
敏感とか体感とか人間の感覚というものをこちらの研究所では重視している。
なぜなら、みんな各自の感覚を通して、現実を生きているからで、
どんな科学者であっても、自分の感覚、価値観、意識等の主観をもとに
各自の現実ごときものを創造し、描写しているにすぎないからである。
(ホリスティックサイエンス学会の論文参照:『異文化コミュニケーションを通して見えてき
たHolistic View及びGlobal Viewの必要性』著者:苅田昌和The Journal of
Holistic Sciences, Vol..4 No.1. pp1-18. ホリスティックサイエンス学術協
議会会報誌)
というのも、まず誰も現実を客観描写できないのである。
しかしながら、互いにコミュニケーションをとることは大切である。
以前にも述べたが、大きなピラミッドから放出するグラヴィトンが
放射能汚染を浄化または軽減するという仮説から、
この磁石デバイス(感覚的に感じられる人が比較的多く、
またこれまでグラヴィトニクス研究所を通して
愛用してくださっている人々がおられるのだから)でもって、
福島原発に三重結界をはり、何とかしようではありませんか。
特に敏感な人々へ、そしてOリングテストをされている方々へ、
『あなた達はわかるのだから、その違いが感じられるの
だから!』
より多くの人が自宅に磁石デバイスを置くだけで、
一重から二重そして三重結界と出来上がっていくと思う。
また地震時に不思議と思えるほどの軽減作用が
グラヴィトン愛好者達の報告にあるのだから!
グラヴィトンとは => http://bit.ly/dGMIoK